三村マサカズ、娘に口癖うつり失言事件?友人宅で「スパゲッティかよっ!」

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 お笑いコンビ・さまぁ~ずの三村マサカズが27日深夜にテレビ朝日系で放送された「さまぁ~ず論」で、自分の影響で娘が友人の家でしてしまった“失言”を明かし、スタジオを爆笑させた。

 この日で最終回のゲストはサンドウィッチマン。最初は「子どもがお笑いをやりたいと言ったらどうする?」というテーマでトークを開始した。

 一番大きな子どもがいる三村は「下の男が18歳、お姉ちゃんは23歳なんで、多分これはない」と、もうお笑い芸人になりたいと言い出すことはないのでは?と推測。

 ただ、自身の影響は少なからずあったようで「お姉ちゃんが『スパゲッティかよっ!』って、人の家で言っちゃう時がある」と、友達の家などでごちそうになった際に、思わず出てしまった言葉を紹介。三村の口ぐせである「~かよっ!」が娘にもうつってしまったことを告白しスタジオは爆笑だ。

 三村は「その『~かよっ!』の使い方は違うからねって」と説明していたとも明かしていた。

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  • 9/28 11:43
  • デイリースポーツ

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