小学1年生の時に裁縫で作ったものが? 「クオリティがすごい」「自分より上手」

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小学生の時、家庭科の授業で裁縫をした人もいるのではないでしょうか。

「エプロンづくりに苦戦した」「先生に褒められた」…そんな思い出が懐かしいですよね。

@odayakananoさんは、小学1年生の時、漫画『とっとこハム太郎』に登場するキャラクターの『リボンちゃん』を作りました。

「泣きながら作った」と当時を振り返るコメントとともに、Twitterに投稿された作品をご覧ください。

上手すぎる…!

首やバッグなどにかけるためか、ヒモを通して最後まで完成させており、素晴らしい仕上がりですよね。

投稿者さんは、裁縫中、泣いた理由についてこのように思い出していました。

・糸を変えなかったことで糸が足りなくなった。糸を変えたことがなくて、できなかった。

・糸が足りずに困っていたところを見かねた父親が、下の部分を縫ってくれたが、本当は自分でやりたかった。

・口の部分の刺しゅうがうまくできなかった。

投稿者さんが作ったリボンちゃんに、「小学1年生でこのクオリティはすごい」「苦労の跡が見えるけど自分より上手!」など多くの人が反応しています。

子供の頃から、裁縫が上手だった投稿者さん。大人になった今でも続けており、裁縫の腕はより上達しているようです!

[文・構成/grape編集部]

出典 @odayakanano

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  • 9/27 16:04
  • grape

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