<おかえりモネ 第97話>気仙沼に戻った百音…ある提案を思いつく

【モデルプレス=2021/09/27】女優の清原果耶がヒロインを務めるNHK連続テレビ小説「おかえりモネ」(総合:あさ8時~、BSプレミアム・BS4K:あさ7時30分~)の第97話が28日、放送される。

◆清原果耶ヒロイン「おかえりモネ」

連続テレビ小説第104作「おかえりモネ」は、「海の町」宮城県・気仙沼に生まれ育ち、「森の町」同・登米(とめ)で青春を送るヒロイン・清原演じる永浦百音が、“気象予報”という「天気」にとことん向き合う仕事を通じて、人々に幸せな「未来」を届けていく、希望の物語。安達奈緒子氏の脚本による、オリジナル作品となる。

◆第97話あらすじ

気仙沼に戻った百音(清原果耶)は、早速売り込みに出かけて行く。市役所で働く悠人(高田彪我※「高」は正式には「はしごだか」)に、観光課課長の遠藤(山寺宏一)を紹介してもらい「けあらし観光ツアー」を提案するが…反応はいま一つ。

そのとき、ラジオから機械音の天気予報が流れてくる。その正体はAIアナウンサーだった。AIが、気象台から出す情報を勝手に取得して、コミュニティFMで流しているのだという。

百音は遠藤にある提案をする。その提案とは?

(modelpress編集部)

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  • 9/27 8:30
  • モデルプレス

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