170cm Gカップ清瀬汐希、初ビーチで弾ける国宝級プロポーション

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2019年5月にリリースしたデビューDVDが綺麗で可愛い大型ルーキーの登場と話題を呼んだ清瀬汐希。しかし一部のネットユーザーから、ジャケット写真が本人と違うと拡散され、ついに『有吉反省会』(日本テレビ)で追求されてしまったが、写真の修正を認め猛省。その後は170cmというモデル並みの身長にGカップという、こちらは修正なしのみごとなプロポーションで人気は急上昇。グラドルユニットsherbetのメンバーとして、卓越したダンステクニックを魅せ、さらに人気に拍車をかけた。そんな“きよちゃん”の7thDVD『セクシャル・モダン』(エアーコントロール)が先月発売され、リリースイベントが秋葉原・ソフマップで開催された。


目にも鮮やかな蛍光イエローの三角ビキニで登場した清瀬。相変わらずのバチコンに決まったスタイルの良さに惚れ惚れしてしまう。「今回すごく図々しいんですけど、(メディアの)みなさんがたくさんを記事を書いてくださるので、画像が貼られた時に目立つような、フレッシュな感じの水着にしました。ヌーブラ付けて寄せるとかではなくて、自分の胸を活かしたデザインを選びました」とにっこり。


彼女にとって初となる沖縄でロケを敢行した今作は、決まった設定はなく、チャプタごとにプレシャスプロポーションのきよちゃんを様々な衣装や水着を通して、彼女感を感じながら堪能できる一枚となっている。「7枚目にして初めてビーチのシーンを撮ったんですよ。ファーストからずっと言ってたんです“海で撮りたい“って。やっと叶いました」と喜びを語った。「前半は青いビキニのビーチシーンなど、遊んでいるイメージが強くて、明るいトーンなんですが、中盤から後半は露出度の高い衣装になったり、バニーガールにもなりました。ほかもけっこう際どくて、初めてT字の衣装を着ました。セクシーでもありつつ、フレッシュな感じもある作品になっています」とアピール。ファンから好評だったのは青のビキニだそうで、「胸がきれいに見えてますよね。この作品に出会って、シンプルな三角ビキニが好きになりました」と告白。恥ずかしかったシーンについて聞いてみると、「バニーちゃんの衣装の時の相手に対する絡みがすっごい恥ずかしかったです。耳触れたり鼻触られたり、そこのシーンだけ可愛い感じだったので照れまくりました。“素のきよちゃん”が出てると思います」と振り返った。


18日の公演を最後にライブ活動を休止したsherbetについては、「河路(由紀子)とは派生ユニットのCan-on! (カノン)で会える機会があるんですけど、ほかの3人とは芸歴も違うのでなかなか現場でご一緒することがないのですが、これからもなんだかんだで会えそうな感じがします」と寂しそうに話した。そして25日に最終回を迎えた『有吉反省会』については「もう1回出たかったですねー。「反省パトロール」で見つかって(笑)。最近は全然修正してません。本当に反省しているので、そこを取り上げてくださったら嬉しかったんですけど」と、番組終了を惜しみ、「これからも修正しないように続けていきます」と気を引き締めていた。

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  • 9/26 12:46
  • dwango.jp news

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