夫のプロポーズが残念すぎる… 私、この人と結婚していいの?【へっぽこ父ちゃんのプロポーズ Vol.4】

■前回のあらすじ
男らしくバシッと決めてくれない夫…。いたたまれなくなった私は泣き出してしまいましたが、夫はそれを嬉し涙だと勘違いして…。

■なんだか残念なプロポーズ…






■残念ポイントは他にも…




いや、別に3000円が安くていけないって言っているんじゃないんですよ。渡した直後に金額の話をするなっていうね…。

なぜこんなに残念がっているかイマイチ伝わっていないかもしれませんが、私としては、この日まで1ヶ月間ずっと楽しみにし続け、妄想も膨らんでた記念日なのに、朝からスマホばかりでどこにも出かけず、夕方聞いたらキレられ、花屋に行っている間にひとりで生姜焼き作って、やっと帰ってきたと思ったらモゴモゴしてちゃんと言ってくれず、悲しくて泣いたら嬉し泣きと思われた…という経緯が詰まっていますので…。

こうして、プロポーズはあっさりと幕を閉じてしまったわけですが、私の心のシャッターも閉じてしまいました。

しかし、夫にも色々と言い分があるようですよ。

次回、夫視点のお話です!

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  • ウーマンエキサイト

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