『ルパンの娘』どんぐり “氷づけ”ショットに驚きの声「女優魂を感じます」

 女優のどんぐりが24日にインスタグラムを更新し、10月15日から劇場版も公開される『ルパンの娘』からのオフショットとして“氷づけ”となった自身の姿を披露すると、ファンから「女優魂を感じます」「プロの凄い技術&裏側を見せてもらえるなんて感激」といった反響が集まった。

 『ルパンの娘』は、2015年8月に発売され、ロングセラーとなっている横関大の同名小説を原作に、深田演じる泥棒一家“Lの一族”の娘・三雲華と、瀬戸康史演じる警察一家の息子・桜庭和馬の禁断の恋を描くドラマシリーズ。2019年7月より放送スタートし、2020年10月には続編の放送が開始。泥棒一家と警察一家による波乱の新婚&子育て生活に、橋本環奈演じる名探偵一家の娘・北条美雲も参加し、前作にも増した振り切った演出や大胆なパロディーが展開され話題を呼んだ。本シリーズにどんぐりはヒロインの祖母にして伝説の鍵師でもある三雲マツ役で出演している。

 劇場版の公開控えて出演者のどんぐりが「氷柱も一つずつ全部手作りしてくださってますんやで」と投稿したのは、『ルパンの娘』からのオフショット。泥棒スーツを着たどんぐりの身体中には、スタッフが作成した霜や氷柱がつけられている。

 “氷づけ”にされたどんぐりの姿にファンからは「女優魂を感じます」「プロの凄い技術&裏側を見せてもらえるなんて感激」「こんなに、細かく作っているんですねぇ〜」などの声が相次いでいる。

引用:「どんぐり(竹原芳子)」インスタグラム(@donguri.lucky)

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