連載終了がショックすぎた週刊少年ジャンプ作品ランキング

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1968年に創刊された老舗の少年漫画誌『週刊少年ジャンプ』。50年以上という長い歴史の中で、数え切れないほど多くの作品が誕生し、惜しまれつつも連載を終えてきましたよね。
そこで今回は、連載終了がショックすぎた週刊少年ジャンプ作品はどれなのかについてアンケートを行い、ランキングにしてみました。

3位 こちら葛飾区亀有公園前派出所
2位 SLAM DUNK
1位 ???
全てのランキング結果を見たい方はこちら!

1位は『鬼滅の刃』!


心優しき炭売りの少年・竈門炭治郎は、ある日突然現れた鬼によって家族を失ってしまう。一人生き残り、鬼と化してしまった妹の禰豆子を人間に戻し、殺された家族のあだを討つため、炭治郎は鬼狩りの組織・鬼殺隊の一員となり、鬼と戦うことになる。

作者:吾峠呼世晴
連載期間:2016年~2020年

2位は『SLAM DUNK』!


湘北高校に進学した少年・桜木花道は、「バスケットはお好きですか?」と声をかけてきた少女・赤木晴子との出会いをきっかけにバスケットボール部へ入部。全くの初心者だった花道は、試合を重ねることで、急速にバスケットボール選手としての才能を開花させていく。

作者:井上雄彦
連載期間:1990年~1996年

3位は『こちら葛飾区亀有公園前派出所』!


何よりもお金をもうけることが好きで、型破りな派出所勤めの巡査長・両津勘吉が、同僚の警察官で世界的財閥の御曹司・中川圭一や、大富豪の令嬢で女性警官の秋本・カトリーヌ・麗子、上司の巡査部長・大原大次郎らと共に繰り広げるドタバタ人情コメディー。

作者:秋本治
連載期間:1976年~2016年

原作コミックはもちろん、アニメも全世界で大ヒットを記録した人気作品が1位に輝いた今回のランキング。気になる4位~57位のランキング結果もぜひご覧ください。

あなたが「連載終了がショックすぎる!」と思った週刊少年ジャンプ作品は、何位にランク・インしていましたか?

調査方法:gooランキング編集部にてテーマと設問を設定し、gooランキングが提供する投票サービスにてアンケートを行いその結果を集計したものです。
投票合計数:1,872票
調査期間:2021年6月11日~2021年6月25日

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