男性も虜に♡男性が思わず構いたくなる可愛い甘え方を紹介!

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「付き合っていない男性にも可愛く甘える」のは意外と難しいものです。分かりやすくしないと伝わりませんし、だからといってあざとく甘えすぎると男性からも「なれなれしくて嫌な感じの女性」と思われる恐れがあります。
もちろん、女性にも嫌われて嫌な噂を流される恐れもありますよね。では、そういうリスクを排除しながら可愛く甘えるためにはどうすれば良いのでしょうか。良いバランスで男性を虜にする可愛い甘え方を紹介していきます。


どんな風に構われたいかを明確に伝える

「暇だなぁ」のようなひとり言を言って男性に構ってもらおうとすると、男性もどのように構えば良いのか分からず「え、察してちゃん面倒くさっ!」と思われる恐れがあります。
気になる男性に構ってほしいなら「最近、美味しいご飯食べてないんだよね」のように、どのように誘ってほしいか分かるようにアピールしましょう。男性がたくさん考えないといけないよう甘え方をしても、面倒だからと相手してもらえない可能性は高いですよ。


男性の余裕がある時に誘う

どんなに分かりやすく甘えても、男性に余裕がないと構ってもらうことはできません。
大きな仕事が終わった時のように、少し時間に余裕がある時におねだりしてみましょう。忙しい時に声をかけても、空気が読めない人として一気に好感度を下げてしまう恐れがあります。


男性任せにしない

男性へのアピールが成功して「じゃあどこかご飯に行こうか」と言われた場合、全てを男性任せにしてはいけません。誘ったのが男性からでも誘わせたのが女性からであれば、一緒に考えるのが自然です。
「誘ってくれたんだから私が楽しめる場所に連れて行ってね」という態度だと、自分でチャンスを潰してしまう恐れがあります。どこに行きたいのか、どういうスポットが有名なのか自分でも積極的に調べてみましょう。


可愛い甘え方を身につけて男性をメロメロにさせよう♡

可愛く甘えることができれば、付き合う前の同僚や友達段階の男性とも上手に付き合うことができるようになります。
男性のツボを抑えた適度な甘え方を身につけて、構ってほしい時に好きな男性に構ってもらえるような環境を作っていきましょう。(土井春香/ライター)
(ハウコレ編集部)

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