倉持仁院長「仕事ができる人できない人」人を巻き込んで代わりにやらせるのは

 宇都宮市「インターパーク倉持呼吸器内科」の倉持仁院長が23日までに「仕事ができる人、できない人」というテーマでツイッターに投稿した。

 倉持院長は新型コロナウイルス関連について投稿する間に「関係ないですが」と前置きして「一緒に仕事をしていて思うのですが、仕事ができる人って、他の人の仕事を減らせる人だと思います。くっちゃべった上、仕事できない人って、人を巻き込んで、その仕事を代わりにやらせようとします。だから、効率が悪いです。これは愚痴です」と日頃感じていることを記した。

 また、別の日には「仕事ができる人って、周りをよーく見てるんですね。自分の仕事しか知らないって人より、あっちが忙しくてこっちはあいてるって、わかる人。そういう人は自然と足りないところに手伝いに行けるから素晴らしい!」と投稿した。

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  • 9/23 15:03
  • デイリースポーツ

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