【漫画】自分はレンアイの楽しさ知ってるくせに「ダメだよ」なんてずるい/もしも世界に「レンアイ」がなかったら(10)

(前回までのお話)恋愛感情を持つ少数派、レンアイの乙葉は太一さんから誘われて一夜を共にする。好きな人と同じ朝を迎える喜びに、胸がいっぱいの乙葉だった…。


幸せなのに

〜つづく〜

Manga/ヤチナツ

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◆1話を読む:恋愛が存在しない世界の話
◆最新話を読む:「俺んち行こ!」次の日、目覚めると世界が輝いて見えた

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  • 9/21 11:00
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