彼はもうあなたに夢中!?「惚れさせること間違いなし」の言動3選!

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社内でも社会人サークルでも、自分に夢中になっている男性がいると、日々のモチベーションになるでしょう。
付き合っていなくても自分のことを好きな男性がいるというだけで嬉しいのも当然です。では、そのような「自分のファン」はどうやって作れば良いのでしょうか。
色々な方法がありますが、自分のファンを作るための最も簡単な方法は、発言の中に男性を誘惑する言葉を入れることです。
では、どのような言葉で男性はあなたの虜になるのでしょうか。使いやすい3パターンの発言をチェックしてみましょう。


「〇〇さんならできると思ってました」

男性を褒める時に使いたいフレーズは「〇〇さんなら~」という言い方です。単に褒めるのではなく、この言葉を先に使うことで「私は普段からあなたはできると思っていました」という気持ちを伝えることができるでしょう。
プライドの高い男性ほど、陰で自分を応援してくれている女性の存在を喜ぶものです。つまり、この一言を付け加えるだけで一気に男性を喜ばせることができるのです。


「やっぱり〇〇さんですよね!」

もう一つ覚えておきたい言い回しが「やっぱり〇〇さん」という言い方です。男性が何かを任された時などに「やっぱりあなたなら認められるに決まってますよね」という言い方をすれば、男性の自尊心を自然にくすぐることができるでしょう。
「私は前々から〇〇さんだと思っていました」という言い方よりも、自然でストレートに男性の心に届きます。先輩や上司といった年上の男性に効果的な言い回しなので、覚えておいて損はないでしょう。


「〇〇さんもそう思いますか?」

自分の考えに近い発言をした男性には「〇〇さんも?」と聞いてみましょう。積極的にそう言うことで、男性に仲間意識を持たせることができます。
ここで「私もそう思っていた」という言い方をすると張り合っているように思われるので、主語は必ず男性にして「〇〇さんも~」という言い方をするようにしましょう。


ちょっとした言動で彼の心を掴んじゃおう!

あまりにも分かりやすく男性の心を掴もうとすると、周りの女性からあざといと反感を買ってしまう恐れがあります。
しかし、このようなちょっとした言動なら、言われている本人以外は気付かず周りと上手く付き合いながら男性を惚れさせることができるでしょう。ぜひこうしたちょっとしたテクニックを使ってみてくださいね。(土井春香/ライター)
(ハウコレ編集部)

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