橋本梨菜、“極短いありえへんセーラー服”から下乳ちらり「こういうのが一番卑猥」

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“日本一黒いグラビアアイドル”こと橋本梨菜が20日、都内でイメージDVD『カフェオレ』(竹書房)の発売記念イベントを開催。イベント前に囲み取材に応じた。


橋本にとって18作目のイメージ作品となる今作は、5月に伊豆・下田で撮影を行ったそうで、撮影時の思い出を尋ねられると「ちょうど(所属するアイドルユニット)sherbetのツアー初日の前日と前々日にロケに行っていたので、みなさんに協力いただいてスピーディーに撮影していただいたのを覚えています。帰りに伊豆からすごくいい電車で1人で帰ってきました(笑)」と回顧。


今作は、橋本がコテージで働いている女の子を演じ、そこに宿泊しにきた客に部屋の紹介をしたり、海に連れて行くなど、旅行のお供をするというストーリーが展開されるそうで、具体的なシーンの紹介を求められると「一緒に海に行くシーンでは縦長の三角水着を着たり、今回は珍しく制服のコスプレみたいなものがあって、普段のDVDではあまりコスプレみたいなものは少ないんですけど、今回は極短いありえへんセーラー服を着ました」と紹介し、「撮影しているときに、海にお子さんが遊びにいらしていて、水着より何よりこういうのが一番卑猥なんじゃないかと思い、撮影を止めつつ撮影しました」と裏話を披露した。


また、裸に変形パーカーを羽織ったシーンが話題に上がると「これは公園で遊んだり、エクササイズをしているシーンなんですけど、18本DVDをやってきて、こういう運動のシーンは全部入っているんじゃないかなと思います。ファーストからずっとバランスボールに乗り続けています」と打ち明け、お気に入りのシーンを聞かれると「評判がいいのはゴールドの三角ビキニですね。私自身ゴールドの水着が好きなので、ゴールドの水着がパッケージにあるとファンの方から「ゴールドキター!」って感じで言っていただけます。オイルを塗ってテカテカしながら、ムーディーでセクシーな夜のシーンに仕上がっています」とアピールした。


最近はコロナ禍の影響で日焼けできていないようで、報道陣から「体は白くなってきましたか?」と声をかけられると、「どこにも行けていないのでちょっと白いかなと思うんですけど、明後日プール撮影会があるので、バチバチに焼いていきたいなと思います」と力を込め、大好きなハワイにも行けず「ハワイ不足ですね…。ハワイ不足すぎてロコ感を忘れてしまっているんですが、コロナが落ち着いたらすぐに1ヶ月くらい焼きに行きたいです」と願望を吐露した。


先日、橋本が所属するアイドルユニット sherbetが、先日行われたライブをもってライブ活動休止となったが、、改めて心境を尋ねられた橋本は「一昨日に活動休止前最後のライブをさせていただいたんですけど、ライブ自体はすごく楽しくて、あっという間だったので実感がなくて。でも昨日いろいろ考えていたら実感が湧いてきて、体のちょっとした筋肉痛とか喉の疲れみたいなものを感じると寂しくはなるんですが、sherbetのグループ自体がなくなるわけではないですし、(sherbetの)YouTubeも更新していきますし、sherbetで決まっているお仕事もあるので、会える機会がたくさんあると思うのでファンの方は寂しいとは思わずに、これからも“sherbetクルー”というファンの会は解散しないので、応援してもらえたらなと思っております」とコメント。今後、新たにやってみたいことを聞かれると「ちょっとだけ時間ができるのかなと思うんですけど、最近は周りからゴルフに誘われるので、やってみてもいいのかなって思ったりするんですけど、球技は苦手です…」と語った。


今月13日に28歳の誕生日を迎えた橋本は、どんな誕生日を迎えたか質問されると「誕生日は自分の生誕イベントと、sherbetでの生誕ライブをさせていただいて、誕生日を迎える瞬間は、マネージャーさんが家の鍵を持っているので、勝手に家に入ってサプライズで飾り付けをしてくれて、身内だけでサクッとお祝いしていただきました」と笑顔を見せた。

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  • 9/20 13:16
  • dwango.jp news

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