華原朋美「子宮も卵巣も20代」新婚夫との妊活事情に“子どもの整形”を認める発言も

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 歌手の華原朋美(47)が14日発売の『週刊女性』9/28・10/5号(主婦と生活社)に登場。第二子出産のための妊活事情や“子どもの整形”について赤裸々に明かしている。

 同誌では8月17日にマネージャー兼イベント会社社長と結婚した華原の結婚生活についてインタビュー。加えて作家の岩井志摩子(56)との対談も掲載している。

「インタビューで華原は、第二子を希望しているため“不妊治療に通っている”と明かしつつ、医師に“子宮も卵巣も20代の状態”といわれたと説明。さらに“妊娠しなくても、もう1人育てたい”と養子を迎えることも視野に入れているようです。

 また、岩井との対談では、2人目の子どもは女の子がいいとしつつ“旦那はイケメンじゃないから、女の子は男親に似るっていうじゃないですか”と明かし、“気が済むように整形とかさせてあげればいいかな”と子どもの整形に寛容な姿勢もみせています。相変わらず明け透けなトークで、“朋ちゃん節”が炸裂していますね」(女性誌ライター)

■ルックスの変化は「別に全然マイナスだと思いません」

 また、華原は12日に公開された「日経テレ東大学」のYouTubeで『2ちゃんねる』創始者のひろゆき氏と対談。ひろゆき氏が「華原さんって見た目とか雰囲気とかにブランド価値があった人じゃないですか」「それを自ら毀損していくのってマイナスに見えるんですよね」と全盛期からのルックスの変化に触れると、「別に全然マイナスだと思いませんよ」「その時代はもう終わったんです。過去の栄光を引きずりながら生きてくことに疲れたんです」「本当の自分を出していった方が飯もうまいし、お風呂も気持ちいいし、何やっても楽しいです」と過去の自分とは決別し、現状を楽しんでいると明かしていた。

 赤裸々な言動や体型の変化が度々話題になる華原だが、他人を気にしない自然体な姿勢を支持しているファンも多い。

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  • 9/20 7:40
  • 日刊大衆

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