大竹しのぶ、IMALUのバースデーを幼少期ショットで祝福 出産当日のさんまの行動も告白

 女優の大竹しのぶが19日、自身のインスタグラムを更新。愛娘・IMALUの誕生日を幼少期ショットと共に祝福した。

 この日、大竹が「今日は娘の32歳の誕生日です」と投稿したのは、自身がIMALUを抱き、笑顔を浮かべる2ショット。壁にはたくさんの風船とキャラクターの飾りが施され、「いまるちゃん おたんじょうび」と描かれている。

 続いて「あれからもうそんなに経ったなんて」としみじみつづった大竹は「予定日が過ぎてもなかなかこの世に出てきてくれず、少し心配になって先生に尋ねると、いいんです、木の実が熟して自然に落ちてゆくように。自然に任せましょ。と言われ、少し安心はしたものの二週間遅れになるとさすがにこれはと思ったら、陣痛が。急いで病院に行きました」と回想。「それでもなかなか生まれてきてくれなくて、母も妹も、まだみたいだね、一回帰るねと言われて、娘の父は大阪で野球をやっていて 結局一人ぼっちだったなあ」と、元夫の明石家さんまが不在だったことを明かしている。大変な出産だったことがうかがえるが、「それはそれで何だか笑えるし、今ではいい思い出」とのことだ。

 「誕生日はいくつになっても嬉しい日です。お家の飾り付けの前で撮った写真です。懐かしいなあ」と締めくくった大竹に対し、コメント欄には「いまるちゃんの誕生日!おめでとうございます」といった祝福の言葉が殺到。「さんまさん、野球してたなんて笑笑」「大阪で野球…に笑っちゃいました」等のツッコミも多数寄せられている。

引用:「大竹しのぶ」インスタグラム(@shinobu717_official)

画像をもっと見る

関連リンク

  • 9/19 16:30
  • クランクイン!

スポンサーリンク

記事の無断転載を禁じます