「本命だから!」鈍い男性でも伝わる定番のアピール方法をチェック!

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鈍い男性が相手だと、普通にアプローチをしていてもなかなか気持ちが伝わりません。さらに男性の恋愛経験が少ない場合、真剣にアプローチをしていても「からかってるだけだろう」と疑われてしまい、歯がゆい思いをすることもあるでしょう。
それでも鈍い男性が諦められないなら、その人に対して伝わるようなアプローチを考えなければなりません。どうやってアプローチをしていけば良いのか、相手がどんなに鈍くても伝わるアプローチ方法を解説していきます。


遊びを「デート」という言葉で誘う

今まで二人で遊びに行ったことが何度もあっても好意が伝わっていないなら、誘い方に問題がある可能性があります。普通の男性は女性に誘われた段階でデートだと察してくれますが、残念ながら鈍い男性はそれだけでは察してくれません。
そのため、そういう男性を誘う時には、たとえ単なる業務上の買い出しであっても「デート」という言葉を意識的に使いましょう。まずは男性をドキドキさせることが大切です。


二人で会いたいことを強調する

勇気を出して男性を誘っても「じゃあ〇〇さんたちにも声をかけておくね」と言われると、脈ナシだと落ち込みたくなるでしょう。しかし、相手が鈍い男性なら脈ナシだと決めるのは早計です。
彼は単にあなたから誘われていることに気付かず、二人で幹事をすると勘違いしている可能性があります。「声をかけておくね」と言われたら「いえ、今回は二人が良いです!」ときっぱり宣言し、相手に自分の意図を伝えましょう。


「好きだから」と何度も念を押す

もし既に告白をしているのにいまいち気持ちが伝わっていないのなら、「好き」という言葉を繰り返し使っていきましょう。
そうしなければ男性に「やっぱりからかってたんだ」と誤解されてしまう恐れがあります。一度告白したら後は怖いものはない!と吹っ切って何度もアプローチしてみるのも有効ですよ。


自信がなくて鈍い男性には直球で勝負しよう!

自分に自信がなく、それほど恋愛経験もない男性は察しが悪くて女性の気持ちを疑うため、恋愛で苦労してしまいがちです。
それでも、そんな難易度の高い男性のことが諦められないなら、直球で勝負して彼にあなたの気持ちを信じてもらいましょう。(土井春香/ライター)
(ハウコレ編集部)

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