えっ引くかも…。女性がショックを受ける「やめた方がよい習慣」とは

人とのコミュニケ―ションのとり方って難しいですよね。
知らず知らずの間に、しないほうがよい習慣が出てしまっていることもあるでしょう。

そこで今回は、女性がショックを受ける「やめた方がよい習慣」について紹介!

(1)褒められたときに素直に喜ばない


人から褒めてもらったときに「ありがとう!」という言葉がすぐに出ますか?
「そんなことないよ!」って否定してしまっていないでしょうか。

素直に喜べずに「どうせお世辞」などと相手を疑ってばかりいたら褒めてもらえなくなりますよ。
「本当に?すごく嬉しい……ありがとう!」と感情をこめて喜びましょう。

(2)感情を表情に出さない


あなたは人と接するときに、感情を顔に出せていますか?
どうしても、無表情は周りに「何を考えているのかわからない」と戸惑わせてしまいます。

自分の気持ちはしっかり話すようにし、楽しいとか悲しいといった表情も出していきましょう。
普段出し慣れていないと、最初のうちはぎこちなくなるかもしれません。

でもきっと徐々にやわらかい顔つきに変わっていきますよ。

(3)秘密の話なのに人に話してしまう


人から聞いた秘密の話って、誰かに話したくてウズウズしてしまうことがありますよね。
でも「秘密にしてね……」と言われたのに裏切るようでは信用してもらえなくなりますよ。

話した相手にも、「この人には大事な話はできない」と思われたかも。
もし秘密にしてと頼まれなかったとしても、他の人に話してもいい内容かよく考えてから話すようにましょう。

(4)聞く専門で自分の話をしない


聞く専門で自分の話をしないのも、相手の信頼を失ってしまう習慣です。
あなた自身が相手に心を開いていないのだから、相手も心の距離をとりたくなります。

相手から信頼してもらいたかったら、まず自分が相手を信頼すること。
そのうえで、少しずつでいいので自分の話をしていくようにしましょう。


やめた方がよい習慣をやめられたら、あなたの人間関係はグッとよくなるでしょう。
どう関わったらいいのかわからなかった人も、よく話しかけてくれるようになります。

気づけばあなたに、厚い信頼を寄せてくれる仲間がたくさんできているかもしれません。

(恋愛jp編集部)

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  • 9/18 21:35
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