「一緒にいる意味って…」夫が妻に“女を感じなくなる瞬間”4選

男性は、長年妻と一緒にいると、女を感じなくなります。
いつも女らしくいるのは難しいことくらい夫もわかっていますが、どうして女として見れなくなるのでしょうか。

今回は、夫が妻に女を感じなくなる瞬間を4つご紹介します!

(1)美意識が感じられなくなってきた時



結婚当初よりケアがガサツになっていくと、がっかりする夫がいます。
歳を取れば老けるのはあたり前な話ですが、周りの同年代より老けてみられがちな方は少し注意したほうがいいかもしれません。

若作りとまではいかなくても、「最低限のケアはしてほしい」と考える夫が多いようです。



(2)太った時



結婚後や出産後に、1kg以上太った方は要注意です。
夫が妻にげんなりする理由の1つとして、「過度な体型の変化」があります。

年齢を重ねるにつれて代謝が落ちて痩せにくくなることはわかっていますが、それでも「女としてもう少しどうにかできなかったのか」とモヤモヤしているようです。

(3)服が適当になった時



子育てが始まると、おしゃれをする機会が減ります。
さらに、歳を取ると自分に似合う服が少なくなり、つい楽な服ばかり着てしまいがち。

服が適当になっていく妻を見ると、夫は「女捨てたよな……」と切なくなるようです。

(4)だらしない恰好が増えた時



家でリラックスする分には問題ありませんが、その恰好があまりにもだらしない場合、夫は妻を女として見られなくなります。
たとえば、風呂上がりに全裸でうろうろしたり、大股を広げながらソファで横たわっていたり……。

外では決してやっていないことはわかっていても、だらしない妻ばかり見ると気持ちは下がってしまいます。


夫が妻に女を感じなくなる瞬間は、主に容姿の変化やだらけた態度を見た時です。
反論したくなる気持ちもわかりますが、1つでも克服しようと取り組む姿勢があるだけで、夫の気持ちが復活するかもしれませんよ。

(恋愛jp編集部)

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  • 9/18 19:35
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