ジャニーズWEST重岡大毅、“メンバー愛”を熱弁「めちゃくちゃ好きなんです」

【モデルプレス=2021/09/18】ジャニーズWESTの重岡大毅が、17日放送のTBS系バラエティー番組「A-Studio+」(毎週金曜よる11時~)に出演。メンバーへの想いや、謎のマイルールについて明かした。

◆重岡大毅、ジャニーズWESTへのまっすぐな愛

14才でジャニーズ入りし、ジャニーズWESTとして2014年にデビューした重岡。

「ジャニーズWEST」という名前は、メンバーの桐山照史が、「パッと見たときにジャニーズってわかるように」と、ジャニー喜多川氏に直談判して決まったもの。その時のことを「事後報告だったんですけど、嬉しかったです」と振り返った。また「メンバーのことがすごい好きで…めちゃくちゃ好きなんですよ」と嬉しそうな笑顔になった重岡。

デビュー当初は「自分に余裕ないから、メンバーのこと認められなくて…」という時期もあったものの、現在は「超いい仲間に出会えたなって、年を追うごとに思ってて」としみじみとメンバーへの愛を口にした。

◆重岡大毅、秘密主義な一面

熱いメンバー愛を口にした重岡だが、実はメンバーに対しては「(自分が)どこに住んでいるのかもグレーな感じ」というほどの秘密主義。

また、「電車は乗るけど車は絶対レンタカー。バレたら嫌になるから…」、撮影などオフィシャルな場では「私服がバレるのが嫌だから、あえて普段着ていない私服を着る」と、徹底した秘密主義であることを明かし、「変ですよね、おれ…」と笑った。

一方この日、緊張しすぎたのか重岡の汗があまりに酷く、トークの最中にメイクさんがスタジオに呼ばれ、重岡のメイクを直して氷嚢を手渡す珍しい場面もあった。(modelpress編集部)

情報:TBS

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  • 9/18 15:33
  • モデルプレス

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