工藤静香、ほうれい線「かなり目立つ」と自虐も…明かした「独特すぎる対策」

拡大画像を見る

 歌手の工藤静香(51)が18日までにインスタグラムを更新。オリジナルの“ほうれい線対策”を明かした。

 この日、工藤は「一日中マスクをしているから、何だかほうれい線が深くなってきました」と切り出し、「そこで!!使ったマスクの紐をシュッシュと除菌をしてから再利用します。片側に一枚分づつ結び付け、ポニーテールやバレッタに引っ掛ければ、耳にプレッシャーが無くなりよかったです!!」とマスクの付け方を工夫して対策していると報告。

 その上でアップの自撮り写真を投稿し、「この写真はライトの加減で目立たないだけで、実際はかなり目立ちますし、重力に負けてます」と自身のほうれい線についてやや自虐的に明かしている。

 工藤が明かしたほうれい線対策に、ファンからは「ほうれい線?ぜ~んぜん気にならないよ~大丈夫」「良いアイデアですね 素晴らしいです」「ほうれい線?静香さんは皺ですら色っぽいんです」「静香さん!肌綺麗すぎます!美しいです」「隠さない、加工しない静香さん素敵!加齢を華麗に受け止めててお手本にしたいです」「美人さんドアップでドキドキしちゃいました」「静香さんますます綺麗になりましたね」と好意的なコメントが寄せられている。

 しかし、中には「ちゃんと食べてないみたいにみえる」「痩せたみたいですが大丈夫ですか?」「大丈夫ですか?すごい痩せたように見えます。ちょっと心配です」「全体的に痩せたんじゃないですか?」と工藤の体調を心配する声もあがっていた。

関連リンク

  • 9/18 9:00
  • 日刊大衆

スポンサーリンク

記事の無断転載を禁じます