旬の味覚を堪能!青木松風庵が、栗をたっぷり使った「マロンフェア」を開催中


青木松風庵では、旬の味覚“栗”を贅沢に使った「マロンフェア」を、10月31日(日)までの期間限定で開催中。

コロナ禍でなかなか外出もできない社会情勢の中、お菓子で季節の移ろいを味わってもらいたいという思いから、2021年は「マロンフェア」の開催期間を見直したという。

創業2年目から続く秋の人気商品


同フェアで販売中の「栗ぱい」1個/200円は、北海道十勝産小豆の粒餡と栗を丸ごと一粒、風味豊かなバターを使ったパイ生地で包み、こんがり焼き上げた一品。1つずつ手作業で包んだ、創業2年目から続く秋の人気商品だ。

販売期間は10月17日(日)まで。

「マロンフェア」限定の商品も


「船出<栗入り>」1個/200円は、敬老の日の贈り物にもピッタリな、「マロンフェア」限定のプレミアムな船出。マロンペーストを練りこんだ生地に、渋皮栗を丸ごと入れて焼き上げている。


「渋皮栗と抹茶のバターケーキ」1個/1,300円・キューブ1個/280円は、京都・宇治抹茶を使用した生地に渋皮栗を贅沢に忍ばせて、しっとり・ふんわり焼き上げたバターケーキだ。

栗本来の美味しさを楽しめるモンブラン


さらに、栗本来の美味しさを堪能できる「カップモンブラン」1個/360円もラインアップ。ふんわり焼き上げたスポンジとマロンクリームに、風味豊かなモンブランクリームをたっぷり絞っている。

同商品は要冷蔵で配送は不可。

店舗およびオンラインショップにて開催中

「マロンフェア」の開催は、月化粧なんば店をのぞく「青木松風庵」全店および「青木松風庵」オンラインショップにて。なお、オンラインショップは配送可能な商品のみの取り扱いとなる。

今年の敬老の日は、日頃の感謝といつまでも元気でいてねの気持ちを、「マロンフェア」の商品と一緒に贈ってみては。

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  • 9/17 17:39
  • STRAIGHT PRESS

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