V6、グループへの思い真摯に語る “最初で最後の”「SWITCH」特集

【モデルプレス=2021/09/17】9月20日発売の雑誌「SWITCH」10月号では、“最初で最後の”V6特集を掲載する。

◆V6、グループへの思いを真摯に語る

1995年のデビュー以来、一人もメンバーが欠けることなく日本のエンターテインメントでそれぞれの芸を磨き続け、円満な形で完結しようとしているV6。今年結成26周年を迎え、グループの結成日である9月4日にリリースされた14thアルバム『STEP』、そして始動した最後の全国ツアー「LIVE TOUR V6 Groove」。彼らは今年11月1日の解散をどのような境地で迎えるのか。

V6とは一体どんなグループであり、6人の真の魅力はどこにあるのか。その秘密に迫るべく、撮り下ろしフォトストーリーでは、メンバー6人のソロショットでそれぞれの表情と佇まいを克明に捉え、続く集合写真で6人の個性が融合し生まれる一体感を記録する。V6がV6たる所以を刻んだ、ここでしか見られない写真の数々となっている。

さらにロングインタビューではニューアルバム『STEP』収録の各楽曲に込めた思いをはじめ、メンバーそれぞれが「V6」への思いを真摯に語る。インタビューの最後、“今、V6として一番焼き付いている景色は何ですか?”という質問に対する6人それぞれの答えにも注目だ。

◆仲野太賀、平野歩夢ら登場

特集には井之脇海&古川琴音、柄本明&江口のりこ、仲野太賀&河合優実ら豪華著名人が登場し、オリジナルファッションフォトストーリーを展開。さらに平野歩夢が東京オリンピック後、本誌初登場。スケートボードと3年間向き合い続け、早くも来年2月に開催される冬季北京オリンピック出場をスノーボードで目指す平野。一年以内に二度のオリンピック出場という、前人未到の挑戦を続ける平野の姿を、写真家・若木信吾撮影によるファッションフォトストーリーとインタビューで記録する。(modelpress編集部)


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  • 9/17 18:00
  • モデルプレス

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