横浜流星、25歳バースデー迎え真夜中に約5分間のインスタライブ 祝福の声続々

【モデルプレス=2021/09/16】俳優の横浜流星が16日深夜、自身の25歳の誕生日を迎えたことを受けInstagramでライブ配信を実施。多くの祝福の声が寄せられた。

◆横浜流星、25歳初インスタライブ

15日の夕方にもインスタライブを実施していた横浜。今回は「前日の夕方にもしたんですけど、今さっき25歳になったのでインスタライブしてます」と誕生日を迎えたことを受けて深夜2時になる直前に、移動中の車内であると思われる場所から再び配信を行った。

配信内で横浜は「皆さんいつもありがとうございます。そして産んでくれた両親といつもお世話になってる方々に感謝の気持ちでいっぱいです」と感謝。そして「25歳になってしまいました」としみじみ報告し「自分らしく、これからはもっともっと挑戦し続けていきたいです。もちろん体調管理もしっかりとやって」とこれからの活動に意気込んだ。

続けて「これからも皆さんに素敵な作品を届けられるように作品作りをしていきたいなと思います」と明かし、最後には「もう5分経つと思うので辞めたいと思います。夜遅くに見てくれてありがとうございます。早く寝てください(笑)」ときっちりと5分で配信を締めた。

◆横浜流星に祝福の声

深夜のインスタライブを受けて、ネット上のファンからは「流星くんおめでとう!」「まさかのこんな時間(笑)」「急すぎたけど安定のかっこよさ」「25歳おめでとう」「大好きだよ~」「深夜に愛が溢れた」「最高の1年にしてね」など多くの祝福の声が寄せられていた。

◆横浜流星、俳優活動10周年でさらなる飛躍に期待 映画「DIVOC-12」出演

横浜は1996年9月16日生まれ、神奈川県出身。2011年俳優デビュー。ドラマ「初めて恋をした日に読む話」(2019)で髪をピンク色に染めた不良高校生・由利匡平を演じて注目を集め、その後もドラマ「私たちはどうかしている」(2020)や映画「きみの瞳(め)が問いかけている」(2020)、ドラマ「着飾る恋には理由があって」(2021)など話題作へ出演が続く。公開待機作に映画「あなたの番です 劇場版」(2021年12月10日公開)、主演映画「嘘喰い」(2022年2月公開)、映画「流浪の月」(2022年公開予定)。誕生日である9月16日にメモリアル写真集「流跡」と、パーソナルブック「流々自適」を同時発売し、映画「DIVOC-12」(読み方:ディボック-トゥエルブ)の公開を10月1日に控えている。(modelpress編集部)

【Not Sponsored 記事】

関連リンク

  • 9/16 12:39
  • モデルプレス

スポンサーリンク

記事の無断転載を禁じます