乃木坂46賀喜遥香、“確実に来ると思われた”正統派グラビアでW表紙

【モデルプレス=2021/09/16】乃木坂46の賀喜遥香が、9月22日発売の『アップトゥボーイ Vol.307』で同誌初のソロ表紙を飾る。

◆賀喜遥香“満を持して”初のソロ表紙

同誌発売日は乃木坂46の28thシングル『君に叱られた』の発売日ということもあり、今号は乃木坂46特集号。

表紙を飾ったのは『君に叱られた』のセンターに初めて抜擢された“かっきー”こと賀喜。今年のアップトゥボーイ×乃木坂46の表紙はVol.299の遠藤さくらに始まり、Vol.301の齋藤飛鳥、そしてVol.304の“まゆせーら”こと田村真佑×早川聖来、前号Vol.306の最初で最後の奇跡“あやもも”大園桃子×筒井あやめへとバトンが渡ってきた。

その中でも最も“満を持して”という表現がぴったりくるのが今号の賀喜。いつかは分からなくても確実に来ると思われた賀喜の単独表紙。その時が来たときはこんな撮影を…というイメージが、Vol.288で展開した“遥香ちゃんとかき雄先輩”グラビアの後、編集部には既にあったという。

それは、同誌の乃木坂46表紙&巻頭グラビアの伝統の1つである、“深窓の美少女”シリーズ。生田絵梨花に始まり、生生星(生駒里奈×生田絵梨花×星野みなみ)、山下美月、久保史緒里と、数多くの正統派美少女メンバーをこのコンセプトで撮り下ろしてきた。

ド直球の美少女グラビア。しかし、そのクオリティは目の肥えたファンも、間違いなく満足できる水準に達している。初センターというこれ以上ないタイミングでの初表紙。裏表紙も彼女となっている。

そして、付録のB3ポスター両面とも賀喜が担当。巻頭グラビアは21ページと十分なボリューム。賀喜ファンによる、賀喜ファンのための、賀喜大特集号だ。(modelpress編集部)


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  • 9/16 10:00
  • モデルプレス

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