「おかえりモネ」菅波先生(坂口健太郎)の“ボールペン”に注目集まる「モネへの愛が伝わる」「私も欲しい」

【モデルプレス=2021/09/16】女優の清原果耶がヒロインを務めるNHK連続テレビ小説「おかえりモネ」(総合:あさ8時~、BSプレミアム・BS4K:あさ7時30分~)の第89話が16日、放送された。俳優の坂口健太郎のシーンに注目が寄せられている。<※ネタバレあり>

同作は「海の町」気仙沼に生まれ育ち、「森の町」登米で青春を送るヒロイン・永浦百音(清原)が、東京で“気象予報”という「天気」にとことん向き合う仕事を通じて、人々に幸せな「未来」を届けていく、希望の物語。

◆菅波のボールペンが話題

大型台風12号への対応に追われ、テレビ局に泊まり込みで働く百音。

百音と遠距離恋愛中で、登米の診療所にいる医師・菅波光太朗(坂口)は、彼女が気象中継キャスターとして番組に出演する時に手に付けているぬいぐるみ“コサメちゃんと傘イルカくん”柄のボールペンを握り、心配そうな表情を浮かべていた。

わずか数秒間で、セリフを発することもなかったこのシーン。しかし、視聴者からは「菅波先生のボールペン、コサメちゃんと傘イルカくんだ!!」「ボールペンからモネへの愛が伝わる」「愛用してるの可愛い」「私もそのボールペン欲しい!」など、多数の反響が寄せられていた。(modelpress編集部)

情報:NHK

【Not Sponsored 記事】

関連リンク

  • 9/16 8:32
  • モデルプレス

スポンサーリンク

記事の無断転載を禁じます