電子レンジや食洗機にも対応!まな板になるお皿『CHOPLATE』に新たなサイズが登場


テントと大阪のプラスチック成型加工メーカー河辺商会が試行錯誤したどり着いた、まな板になるお皿『CHOPLATE』。発表直後から予約が殺到し、大好評だった直径174mmの小皿に加えて、ひとまわり大きな直径220mmの中皿が登場した。

「ちょっと切りたい」を実現したプレート


『CHOPLATEは、“フルーツやパンやおつまみなどを、ちょっと切りたい”、“テーブルの料理を、子どもが食べやすいサイズに切り分けたい”そんなシチュエーションに合わせて作られた、まな板になるお皿だ。

これまでは、直径174mmの小皿サイズだったが、今回、直径220mmの中皿サイズをリリース。

『CHOPLATE』の特徴


同商品は、食パンもゆったり受け止められる。


また、テーブルの上でカットすれば、見た目も楽しい「野菜スティック」のできあがり。野菜がもっと身近になる製品だ。


さらに、フルーツだってもっと気軽に楽しめる。


切り分けたキッシュにサラダを添えるなど、ワンプレートへの盛り付けもできる。


軽くて頑丈なので、アウトドアでも使いやすい。


電子レンジや食洗機にも対応可能している。

「テント」公式サイトにて購入可能なので、手軽で便利なプレートを一度試してみては。

画像をもっと見る

  • 9/14 17:38
  • STRAIGHT PRESS

スポンサーリンク

記事の無断転載を禁じます