石田ゆり子“天敵”白金大臣とお茶目な2ショット「最終回、しびれましたね」

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 女優の石田ゆり子が14日、インスタグラムを更新。12日に最終回だったTBS系日曜劇場「TOKYO MER~走る緊急救命室~」で共演した白金大臣こと、渡辺真起子とのおちゃめな2ショットをアップし、ファンを喜ばせた。

 石田は「TOKYO MER」では心臓に病を抱えた東京都の赤塚知事役。この赤塚の“天敵”として描かれていたのが厚労大臣の白金大臣(渡辺真起子)だった。

 MERの存続をかけ“赤白戦争”などとマスコミにたきつけられるも、最後は赤塚知事のピンチに白金大臣が医系技官としてのプライドを発揮し、MERを救う。

 石田は渡辺と一緒にMERと書かれた大型バイクに2人でまたがる写真をアップ。「最終回の白金大臣、しびれましたね。いやーーほんと!!」と投稿し、「それにしても、一つの作品が終わってゆくこの感じ…本当に私たちの仕事って刹那的です。みんな、次へ進んでゆく。でもだからこその一期一会。出会いに感謝です」と、渡辺との出会いにも感謝をつづっていた。

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  • 9/14 12:54
  • デイリースポーツ

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