【漫画】「俺んち行こ!」次の日、目覚めると世界が輝いて見えた/もしも世界に「レンアイ」がなかったら(9)

(前回までのお話)恋愛感情を持つ少数派、レンアイの乙葉。 同じレンアイ仲間の紘香やナギ、ハレと議論したものの結局「レンアイではない好きな人とシていいか」の答えは出ないまま。そんなある日、太一さんから誘われて…。


キラキラした世界

〜つづく〜

Manga/ヤチナツ

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◆1話を読む:恋愛が存在しない世界の話
◆最新話を読む:「俺としない?」たとえ傷ついてもシていい?

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  • 9/14 11:00
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