「彼女はキレイだった」宗介(中島健人)、愛(小芝風花)とベッドでキス・バックハグで“プロポーズ予告”…怒涛の胸キュンシーン連発

【モデルプレス=2021/09/07】Sexy Zoneの中島健人と女優の小芝風花がW主演を務めるカンテレ・フジテレビ系連続ドラマ「彼女はキレイだった」(毎週火曜よる9時~)の第9話が7日、放送された。やっとお互いの想いが通じ合い、交際をスタートさせた宗介(中島)と愛(小芝)のラブラブシーンに反響が寄せられている。<※以下ネタバレあり>

◆中島健人&小芝風花W主演ドラマ「彼女はキレイだった」

本作は、「わたし、定時で帰ります。」「不機嫌な果実」などの脚本家・清水友佳子氏が手掛ける、冴えない太っちょ少年からイケメンエリートとなった“最恐毒舌”副編集長・長谷部宗介と優等生美少女から冴えない無職となった“残念アラサー女子”・佐藤愛のすれ違う初恋の行方を描く、ラブストーリー。

◆「彼女はキレイだった」第9話あらすじ

2人は病室のベッドでキスをしたり、休日出勤する宗介に愛が手作り弁当を届けるなどラブラブに。

「ザ・モスト」の存続がかかった次号の準備で宗介は連日激務をこなすが、束の間の休息として近場の公園に遠足へ。愛に後ろから抱きつくと「次の号が発売になってモストの存続が決まったら愛にプロポーズしようと思ってる」と“プロポーズを予告“。「ずっと離れ離れで16年間思い続けてやっと会えた、もう失いたくない。この先の16年間もその先もずっと一緒にいたい」と話すと、愛も「私も今宗介が言ってくれた通りの未来が起きて欲しい」と笑顔で受け止めた。

2人のラブラブっぷりと怒涛の胸キュンシーンに「こんな彼氏欲しい…」「バックハグからのプロポーズ最高」「甘すぎる!」「まだ20分しか経ってないのに映画観た気分」と視聴者からは悶絶の声が上がっている。(modelpress編集部)

情報:カンテレ・フジテレビ


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