江藤彩也香 眼帯水着初挑戦、同級生シチュエーションにドキドキ

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以前はアイドル活動をしていたが、グループ卒業後は女優を中心に活躍した江藤彩也香。現在はグラビアアイドルとして活動。スレンダーボディながらムッチリしたお尻の美しいラインと、キリリとした美人顔で多くのファンを魅了している。そんな江藤が6枚目となるDVD『僕のことを好きすぎる江藤彩也香 このあと滅茶苦茶ラブラブデートした。』(エアコントロール)をリリース。発売記念イベントを秋葉原・ソフマップで開催した。


イベントに純白のカワイイ水着で登場した江藤は「この作品でも白の水着が2着あるんですが、それをイメージして白の水着を選びました。フリルがかわいくて、たくさん見ていただけたらと思います」とにっこり。


5月頃に河口湖周辺で撮影された本作。内容については「小中高大とずっと一緒だった幼馴染みの男の子がいまして、ずっとお互いに好きだったけど、うぶで素直になれなくて『好き』と言えなくて、大学を卒業してやっとお互い素直になって「好き」って伝えられて、そこからのデートみたいなお話になってます」と説明。


どのようなシーンがあるのか聞いてみると「メイド姿でお掃除をしたり、一緒にお風呂に入っているシーンとか、あとは川で遊んだりしてます」と紹介。おすすめのシーンは「二十歳を超えて一緒に初めてお酒をバーで飲むシーンがあるります。ここでは黒のセクシーな水着を着ています。そのシーンがおすすめですね。実際お酒は飲むんですけど、最近弱くなっちゃって、飲むと足が筋肉痛になっちゃうんですよ。アレルギー検査をしたときに「飲んだらダメ」って言われました」と明かした。


一番セクシーなシーンについては「浴衣を2着着ているんですけど、そこから展開しています。脱いだら中には眼帯水着を着ています。眼帯水着って実は初めて着たんですよ」と明かし、彼氏とラブラブな設定に挑戦した江藤は「今まで5作出してきて、全部お兄ちゃんの設定だったんですね。それが今回初めて同級生というシチュエーションでやらせていただきました。今回はお兄ちゃんに対する甘えじゃなくて、昔から知っている人への甘えみたいな。同級生とか新鮮で楽しかったです。次はお姉ちゃんをやりたいなと思います。年上の役ですね。学校の先生とかもいいですね」とアピールした。


江藤は平成9年9月9日生まれであり、まもなく誕生日を迎えるが「23歳の1年はグラビアを久しぶりに再開して、DVDも何本か出させてもらって、活動させていただきました。24歳も続けながら、お芝居も頑張っていけたらいいなと思ってます。もちろんグラビアもですね」と目を輝かせた。

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  • 9/4 22:01
  • dwango.jp news

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