恋を発展させよう♡相手を惚れさせて虜にする「仕草」とは?

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相手をただ惚れさせるだけではなく、相手を虜にさせたほうが相手の気持ちが長続きすると思いませんか?惚れさせるだけでは物足りないと感じることもありますよね。
そこで今回は、相手を惚れさせてさらに、相手を虜にさせることができる仕草について紹介したいと思います。


頭を撫でる

会話の途中や、相手を励ましたいと思ったときに、相手の頭をポンポンっと優しく撫でてみましょう。頭を撫でるという仕草は相手の心を一発で開くことができる仕草でもあります。
相手の胸がキュンとなることも多くなるため、そこから恋愛に発展することもあるでしょう。また、相手が「もっと触ってほしい」と思ってしまう仕草でもあります。


なにげなくどこかを触る

例えば、会話をしているときに、相手の足に自分の手を置くなどのように何気なく相手に触れるなどをしていると、相手がドキドキしていつの間にかあなたの虜になることが多いでしょう。
できるだけ、長めに相手に触れることができたら、それだけ相手がドキドキする時間も長くなるのでおすすめです。トイレに立った時にどこかに触れる程度よりも夢中にさせることができる仕草になるでしょう。


手をぎゅっと握る

ただ手に触れるとか手を繋ぐのではなく、一瞬でいいのでぎゅっと力を入れて相手の手を握ってみましょう。さりげなく握るのができないときは、別れ際に挨拶として握手をしてください。
その握手の時にぎゅっと力を入れて握るのです。相手はドキッとして何かのサインを出されているのでは?と思いあなたの虜になりますよ。


回し飲み

例えば相手が飲んでいるペットボトルのお茶を「ちょっとちょうだい」と言って飲むとか、ストローのドリンクを飲ませてもらうなどのようにすると相手はとてもドキドキするでしょう。
何度か同じことをしていたら相手は「もしかして......」と意識するようになりあなたに夢中になっていくことでしょう。


仕草にこだわってみよう

今している恋愛を上手くいかせたい人や、いつも恋愛が上手くいかなくて困っている人は、自分の仕草にこだわってみてください。あなたの仕草一つであなたに惚れてあなたの虜になる人が出てくる可能性がありますよ。(みいな/ライター)
(ハウコレ編集部)

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