その傘の持ち方やめて!ママの思いに共感集まる

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外には危険がいっぱい。

小さな子供を連れて外出すると、そう感じる機会が少なくないでしょう。

2歳の娘さんを育てるようみんさんも、外出時にヒヤッとした体験をしたようです。

雨の日に娘さんと外出したようみんさん。駅の階段を娘さんとゆっくり登っていると、目の前に傘を持っている人が!

その人の傘の持ち方を見て、ハッとするのでした。

※画像は複数あります。左右にスライドしてご確認ください。

顔の前に傘の先端がくるとヒヤッとしますね。

特に子供は、前触れもなく走りだしたり、気になるものを見つけたりすると、周りに注意が向かなくなってしまいます。

目の前の傘に気付かないこともあるでしょう。

ようみんさんは、このヒヤッとした体験を元に注意喚起のマンガを投稿しました。

コメント欄にはさまざまな声が集まっています。

・本当にこの持ち方辞めて欲しいです。

・私も目を突かれそうになったことがあります…。

・私はさりげなくそっと自分の傘を当てて、気付いて貰うようにしてます。

傘を横に持つと、傘を引きずる心配がない上に、腕を曲げて傘を持ち上げる必要がないのでとても楽です。

そのため、無意識のうちに傘を横に持ってしまう人もいるでしょう。

危険な傘の持ち方をしている人を見たら、危険を回避すると同時に自分の傘の持ち方を確認したいですね。

[文/AnyMama(エニママ)・構成/grape編集部]

出典 mamayoubi

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  • 8/25 4:30
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