池尻愛梨、緒方咲、芹沢まりな、「グラビアはおっぱいだけじゃない」R・I・P美尻ユニット『お尻ップ・ガールズ』結成! 『FLASH』登場

池尻愛梨、緒方咲、芹沢まりなによるユニット『お尻ップ・ガールズ』が、本日8月24日(火)発売の『FLASH』1615号(光文社)に登場した。

森咲智美や橋本梨菜などを排出した事務所『R・I・P(リップ)』所属している3人。

池尻愛梨は、バラエティ番組『それって実際どうなの課』(日本テレビ系)で“視力回復お姉さん”と話題に。緒方咲は股下85センチで“グラビア摩天楼”として活躍、芹沢まりなはキックボクシングのトレーニングによる美尻の持ち主だ。

『お尻ップ・ガールズ』のお披露目グラビアとなった同号では、名前の由来が“イケてる尻”という池尻をリーダーに最高の美尻を披露。“グラビアは、おっぱいだけじゃないんです! これからはお尻の時代が来ます!”と池尻。取材日はあいにくの雨だったが、濡れながらも頑張って撮影に挑んだ。

コメント

池尻愛梨:
お尻が好きな男性は、大人の魅力がありますよね! そんなファンの方々に残念ながら会えない日々が続いていますが、落ち着いたら何かしたくて。私は温泉ソムリエの資格を持っているので温泉ツアーがいいなと。効能とにらめっこしながら、どの温泉でお尻をプカプカさせるか色々と考えているのでお楽しみに!

緒方咲:
ファンの方にお尻を褒めてもらってから自信が持てるようになったんです。それまでは水着になるのも恥ずかしい時期もあったけど、今は胸を……いや、お尻を張って(笑)水着が着られるようになりました! 太ももとお尻の境目が個人的には好きなので注目してもらえると嬉しいです!

芹沢まりな:
おっぱいはトレーニングで大きくならないけど、お尻は鍛え方次第で大きくなるし、女性らしいカーヴィーなラインも手に入るんです。日に日に育つお尻が可愛くてたまりません♡ もともと大きめだったお尻が嫌いだったけど、コンプレックスは愛嬌だと気づいてから自分のお尻が好きになりました。鏡の前で愛でてあげるようにしてます。

『FLASH』1615号

発売:光文社
発売日:毎週火曜日
特別定価:¥480(税込/8月24日発売号)

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