赤楚衛二「かのきれ」“雨ハグ”シーンは「感情が訳わかんなくなって…」

【モデルプレス=2021/08/18】Sexy Zoneの中島健人と女優の小芝風花がW主演を務めるカンテレ・フジテレビ系連続ドラマ「彼女はキレイだった」(毎週火曜よる9時~)の第6話が17日、放送された。ヒロインに想いを寄せる樋口役・赤楚衛二が同番組放送時に、自身の公式Twitterを投稿。“雨ハグ”シーンを振り返った投稿に、反響が寄せられている。<※記事内ネタバレあり>

◆赤楚衛二、胸キュンシーンを振り返る

人気絵本作家の夏川ちかげにコラムの執筆を頼むため、待ち合わせ場所のホテルへ向かった愛(小芝)。しかし、そこで火災が発生し、それを知った宗介(中島)は雨の中一目散に愛の元へ。愛の無事な姿を確認すると迷わずに抱きしめた。

そのとき樋口は雨の中、傘もささずびしょ濡れになりながら、愛と宗介の2人の様子を遠くから見つめていたという、切ないシーン。

赤楚の投稿では、撮影時を振り返り「現場で赤楚はきゅんして樋口はきつくて感情が訳わかんなくなってましたな。。笑」と感情が交差していたことをつづり、多くの反響が寄せられた。

◆赤楚衛二の投稿に反響続々

投稿には「感情が訳分からなくなるのすごい分かる」「同じ気持ち」と共感する声が寄せられたとともに、「現場でキュンしてる赤楚さんにキュンです」「2視点ありながら演じてる赤楚くんさすが」「雨とイケメンは最高の組み合わせ」と赤楚の好演への声も多く見られた。

また、同番組放送時には「#彼女はキレイだった」が世界・日本トレンド同時に1位を獲得し、反響の大きさを物語った。(modelpress編集部)


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  • 8/18 13:21
  • モデルプレス

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