<東京2020>田中将大、“五輪オフショットシリーズ”最後は柔道・阿部詩と身長差2ショット

 東京2020オリンピック競技大会野球日本代表で金メダルを獲得した田中将大が13日にインスタグラムを更新。柔道女子52kg級で金メダルを獲得した阿部詩との2ショットを公開すると、ファンからは「身長差すごい」「詩さん小さくてかわいい」といった声が集まった。

 田中は閉会式が終わった9日以降、自身のSNSで「色んな人達と撮った写真があるのでお付き合いください」と順次オフショットを公開。10日には野球日本代表チームで田中と共に金メダルを獲得した駒大苫小牧の後輩・伊藤大海との2ショットを投稿。12日にはスポーツクライミング女子複合で銅メダルを獲得した野口啓代と、13日には“フェアリージャパン”の異名で支持を集めた新体操日本代表チームとの集合写真を披露していた。田中が公開した貴重なオフショットに、ファンからは「最高な写真をありがとうございます」「わぁ!いい写真〜」「皆様素敵な笑顔ですね」「こういう交流、オリンピックならではでステキ」などのコメントが寄せられていた。

 そして14日、田中は「このシリーズのラストとなります」と閉会式のオフショットとして阿部との記念写真を公開。写真には、身長188cmの田中と158cmの阿部がおそろいのジャージを着てカメラにリラックスした笑顔を見せる姿が収められてる。

 田中が披露した写真に、ファンからは「素敵なツーショット♪ 詩さんと身長差すごいですね!」「やっぱ田中選手デカイっすね!」「田中選手と比べるとかわいく見える」「詩さん小さくてかわいい」といったコメントが相次いでいる。

引用:「田中将大」インスタグラム(@masahiro_tanaka.official)

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