上白石萌音 2022年版「手帳は高橋」イメージキャラクターに、起用理由は“実践”

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女優で歌手の上白石萌音が、2022年版「手帳は高橋」イメージキャラクターに起用された。



上白石は女優として、歌手としてとても人気であることはもちろんのこと、自身が日々の生活の中で手帳を愛用し、いつも手帳を手元に置き、手書きで書くことを実践している。改めて手帳の魅力を伝えられる人物に最適と考えイメージキャラクターに起用された。


2021年8月中旬の店頭パネルからスタートし、特設サイトやTVCMほか10月に行われる「手帳大賞」の受賞イベントなど様々な展開を予定している。


<上白石萌音からのメッセージ>

私は小さい頃から手書きがすごく好きです。人に手書きのメッセージを送るのも、人から手書きのメッセージをいただくのも。そして、自分のために文字でなにかを残すことも好きです。どんどんデジタル化が進んでいますが、手帳を開いて、ペンを選んで、文字を一画一画書くという手間がより愛おしく、尊くなってきていると思います。自分の手で書いたものは、10年後20年後に見返したときに、胸がきゅうってなったり、幸せな気持ちになったりすると思うので、手帳を書くことは一生の思い出になるということを伝えていきたいです。


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