櫻坂46田村保乃、ワクワクが滲み出る幸せな笑顔 写真集パネル展の開催も決定<一歩目>

【モデルプレス=2021/08/12】櫻坂46の田村保乃が8月17日に発売する1st写真集「一歩目」(小学館)から、「朝のフェリー乗り場で」カットが解禁。さらに、パネル展の開催も決定した。

◆田村保乃、パネル展の開催決定

写真集ファンにはお馴染みパネル展も開催。東京・大阪で全5か所。撮影地ごとにテーマが分かれていて浸れる内容に。

そして、話題の先行カットがまたも解禁。今回は沖縄・石垣島でのカットより。タイトルは「朝のフェリー乗り場で」。旅をしているヒロインの喜びが感じ取れるとっても爽やかな一枚となっている。

◆田村保乃「朝のフェリー乗り場で」の裏話

田村らしい、とても親近感のある笑顔が印象的。清々しい朝。石垣島からフェリーで離島へ行く。その直前のワクワクが滲み出てしまっているような笑顔、人を幸せにする笑顔だ。

田村がヒロインになりきって、この撮影を楽しんでいるこその笑顔。写真集本編では、まだまだ紹介出来ない笑顔がたくさん詰まっている。

◆田村保乃、1st写真集「一歩目」

同作では、北海道・岩見沢に住んでいる設定と、沖縄・石垣島へは旅行で訪れた設定の2つが展開される。

北海道に住んでいる設定の撮影地は、雪に包まれた北海道岩見沢。道内屈指の豪雪地帯で生活を送っている女性をイメージして撮影を進めた。生活風景は特別に煌びやかなものではないけれど、そこにある日常の一瞬一瞬は何ものにも代えがたい特別な時間に。手に取る読者も経験したことがあるかもしれないシーンの数々に胸が熱くなる内容となっている。

沖縄へ旅行で訪れた設定では、岩見沢で生活する女性が、憧れで訪れる場所のひとつとして石垣島を撮影地に決定。実際の旅の行程と同じように動いて撮影をしているため、訪れた直後の表情から、それが段々と変わっていく過程がつぶさに分かり、同じ時間軸を経験できるようなカットに。

さらに、さまざまな“初めて”に挑戦。映画のように役に入り込んだ設定、初めて訪れた北海道、初めて見せる食事の時の得も言われぬ満足顔、初めての水着、初めてのランジェリー、初めてのお風呂カットなど、ときに大胆に、生活の一部を切り取るからこそ、表現しなくてはいけないシーンにもチャレンジしている。(modelpress編集部)

◆パネル展

東京:紀伊國屋書店新宿本店(8月17日~9月5日)テーマ「北海道・岩見沢:地元の香り」

東京:SHIBUYA TSUTAYA(8月17日~8月31日)テーマ「沖縄・石垣島:旅の香り」

東京:HMV&BOOKS SHIBUYA(8月17日~)テーマ「北海道・岩見沢 沖縄石垣島:地元の香り、旅の香りより抜粋」

大阪:紀伊國屋書店梅田本店(8月17日~9月5日)テーマ「北海道・岩見沢:地元の香り」

大阪:HMV&BOOKS SHINSAIBASHI(8月17日~)テーマ「沖縄・石垣島:旅の香り」


【Not Sponsored 記事】

関連リンク

  • 8/12 17:00
  • モデルプレス

スポンサーリンク

記事の無断転載を禁じます