GENKING「人の声も聞こえにくく」メニエール病または内リンパ水腫と診断

【モデルプレス=2021/08/10】タレントのGENKINGが10日、自身のInstagramを更新。耳の不調でメニエール病または内リンパ水腫と診断されたことを報告した。

◆GENKING、耳の不調で病院へ「メニエール病か内リンパ水腫との事」

「数日前、ふと気付くと自分の声がこもった様に感じ、翌朝にはTVの音が響いて聞こえ、人の声も聞こえにくく、おかしいと思って近くの耳鼻科を受診したのね」と、数日前から耳の不調を感じ病院に行ったというGENKING。

「その病院ではしっかりと検査をしてもらえず、貰った薬でも良くならず、今朝大きな病院に行ったら、メニエール病か内リンパ水腫との事」と、症状が改善せず別の病院に行ったところそのような診断を受けたことを明かした。

「原因は、ストレス、疲労、几帳面な性格らしい」といい、「ストレスって何が原因か自分でも分からないよね(汗笑)かなり自分に甘いはずなんだけどwww」と困惑している様子のGENKING。

「だからどうして良いか分からないけど、自分に優しくしよう。あと、カフェインも良くないみたいだからコーヒーもなるべくやめよう」とつづった。

今の症状について「普段の生活や仕事には支障ないけど、セミが鳴くみたいな耳鳴り、耳が響くのと、こもった感じと騒音が気になって仕方ないの」と説明し、「みんなも心と体大切にしてね」と気遣うと共に「私と同じ病気になった方で、この病気に詳しい方、良くなった治療方などあれば教えて下さい」と呼びかけた。(modelpress編集部)

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  • 8/10 17:44
  • モデルプレス

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