待って!結婚後も「女性として見られるために」送っちゃいけないLINE

結婚したら奥さんのことを女性として見られなくなってしまう男性もいるようです。
そのような悲しいことにならないように、女性も気をつけておきたいですね。

今回は、結婚後も女性として見られるために、送っちゃいけないLINEを4つご紹介します。

(1)言葉遣いが悪い


結婚するとお互いの関係に慣れてしまい、つい男っぽい言葉遣いになってしまうことがあるかもしれません。
普段の言葉遣いでもそうですが、LINEは文字として目にするので、言葉遣いが悪いと女性としてみてもらえなくなってしまいます。

ノリで悪い言葉遣いをしてしまうこともあるでしょうが、気をつけておきたいですね。

(2)下品な内容


結婚しても恥じらいがないLINEはNGです。
下品な内容のLINEを送ってしまうと「女性として見られない」と思われてしまいます。

家族なので何でも話せる関係だと気楽ではありますが、女性として見てもらえなくなるのは寂しいですね。

(3)素っ気ない事務的なLINE


結婚前は「おつかれさま」などの言葉があったのに、結婚後は「了解」「ごはんは?」と超短文の素っ気ないLINEを送る女性もいます。
用件は伝わりますが、あまりにも事務的なので、女性として見られなくなってしまうかもしれません。

「ありがとう」「大丈夫?」「早く帰ってね」など、気持ちが温かくなるような一言を付け加えるようにした方がよいでしょう。

(4)給料への不満


「今月も赤字だからもっと残業してきてよ」と旦那さんへ給料への不満をLINEするのもNG。
結婚した頃はきっと「早く帰ってね」と言っていたでしょうが、「もっと残業して」と言われると、旦那さんは悲しくなってしまうでしょう。

可愛い妻だったのに、今では女性として見られないと思われてしまいます。


いつまでも女性として見られるためには、自分でも気をつけておきたいことがありますね。
結婚したからといって恥じらいをなくしたり、愛想のないLINEを送っては、旦那さんから「女性として見られない」と思われてしまうかもしれません。

LINEで失敗しないように、送信する前に読み返してみましょう。

(恋愛jp編集部)

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  • 8/7 22:00
  • 恋愛jp

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