岩本乃蒼アナ、五輪競技メイクを体験「目ヂカラ強すぎて失礼しました」

 日本テレビの岩本乃蒼アナウンサーが7日にインスタグラムを更新し「東京2020オリンピック競技大会」の体験取材を報告。アーティスティックスイミングのメイクを施した写真を披露するとファンから「美しい」など反響が寄せられた。

 アーティスティックスイミングとは、プールの中で音楽に合わせて身体を動かす水泳競技。技の完成度や同調性、構成、芸術的な表現力などを競う種目で、これまでシンクロナイズドスイミングと呼ばれていたが、今回の大会から名称がアーティスティックスイミングへと改められた。

 そんなアーティスティックスイミングについて体験取材を行った岩本アナは、自身のインスタグラムで3枚の写真を公開。1枚目は、岩本アナがアーティスティックスイミングのメイクを体験しているソロショット。写真の中の岩本アナは、ピンク色のアイシャドウで目尻と目頭には濃いアイラインが施されていて、眉も濃く太く強調。頬には淡いピンクのチーク、唇には鮮やかな赤の口紅が塗られている。続く2枚目はメイクの前後を比較したビフォーアフター写真で、3枚目の写真にはメイクを施した岩本がカメラ目線でニッコリほほ笑む姿が収められている。

 写真とともに岩本アナは「ちなみに体験取材後…マスクをしてコンビニに立ち寄ったら店員の方少し驚いておられたようにみえました」と明かすと「目ヂカラ強すぎて失礼しました」とユーモラスな一言で投稿を締めくくった。

 岩本アナのメイク姿に、ファンからは「似合ってますね!!」「メイク素敵です」「美しい」などの声があがっている。

引用:「岩本乃蒼 / 日本テレビアナウンサー」インスタグラム(@noa_iwamoto)

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