大谷翔平「噂の彼女」狩野舞子との結婚に高い壁!深刻「タマゴ問題」と「匂わせ動画」

拡大画像を見る

 7月23日から8月8日まで開催される2020東京オリンピック。海外からも多くの取材記者が来日し、日本のコンビニエンスストアで買えるおにぎりやアイス、サンドイッチなどのあまりのクオリティに衝撃を受け、「この商品が最高だった!」「これは美味しかった!」と多くの反響があったという。

「カナダの公共放送CBCから派遣されているデビン・ハーロウ記者は『セブンイレブン』にハマり《タマゴ入りサンドイッチは最高だ》としていました。実は、タマゴサンドは日本でも人気商品の1つで、元女子バレーボール日本代表の狩野舞子(32)も7月27日、自身のYouTubeチャンネル『マイコチャンネル』で“利きタマゴサンド”を行っています」(女性誌記者)

 狩野は「いままで100万個くらい食べてきました」と語るほど、タマゴサンドが大好物。動画ではセブンイレブン、『Truffle BAKERY(トリュフベーカリー)』、『サンドイッチハウス メルヘン』、『CENTRE THE BAKERY(セントル ザ・ベーカリー)』のタマゴサンドをそれぞれ楽しみ、利きサンドイッチを楽しんでいた。

 タマゴサンドをこよなく愛する狩野だが、それをめぐって、思わぬ危機が訪れているという声もある。

■交際疑惑のある大谷選手がまさかの“タマゴ断ち”

「2018年から、狩野にはメジャーリーガーの大谷翔平選手(27)と交際疑惑が報じられています。お揃いのブレスレットを着けたり、アメリカに赴き大谷の試合を観戦したことが判明したりと、これまで何度も話題に挙がってきましたが、大谷選手がタマゴを食べなくなったことが明らかとなったんです」(前出の女性誌記者)

 2021年7月15日号の『週刊文春』(文藝春秋)によると、大谷はオフに血液検査を行った結果、卵が体質に合っていなかったことが判明。「毎朝自ら料理して食べていたオムレツをやめた」と、日ハム時代から大谷を取材し続けていた記者が明かしていた。

「今年の5月6日の『文春オンライン』では、大谷選手と狩野の双方の父親は“結婚”についてどちらも否定はしておらず、大谷選手の父は“いや、僕も結婚は早かったので、いい人が現れてタイミングがあえばって感じじゃないですか”と、どちらとも取れる発言をしています。それだけに“双方の公認では?”という声も出ていますが……食事の不一致は、破局原因として珍しくない。タマゴサンドがその発端にならないといいのですが……」(前同)

「目玉焼きにかけるのはソースかしょうゆか?」とか「朝食はパンと和食のどっちがいいか」など、些細な食生活のズレが不和を招くことは、決して珍しい話ではない。また、「大谷と卵」の報道が出た直後にアップされた狩野の「利きタマゴサンド」企画には、タイミングがよすぎるため、「匂わせでは」という声まで上がっている始末。

 タマゴが大好きな狩野と、タマゴ断ちを始めた大谷選手。すれ違いの始まりにならなければいいのだが……。

関連リンク

  • 8/7 7:30
  • 日刊大衆

スポンサーリンク

記事の無断転載を禁じます