東京駅で話題の進化系コラボチップス「じゃがボルダ」、全国通販スタート

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 グレープストーンは、カルビーとコラボレーションした進化系ポテトチップス「Calbee+×東京ばな奈 じゃがボルダ」を、8月5日から公式オンラインショップ「パクとモグ」で販売開始した。

 カルビーの一歩進んだ“おいしい”“楽しい”を提案する「カルビープラス」と、東京みやげNo.1の「東京ばな奈」がコラボレーションし、東京駅で話題の進化系ポテトチップス「Calbee+×東京ばな奈 じゃがボルダ」。SNSでは「ポテトチップスの未来を感じる」、「生涯食べたポテトチップスで一番うまい!」、「これはビール案件」など、おやつはもちろん、家飲み・おうち晩酌のおつまみとしても好評を得ている。その「Calbee+×東京ばな奈 じゃがボルダ」が、公式オンラインショップ「パクとモグ」で全国通販をスタートする。
 「Calbee+×東京ばな奈 じゃがボルダ」は、カルビーの進化系製法「じっくり旨味がけKGT製法」を採用。パウダーのみの味付けとは異なり、凝縮した“おいしさのしずく”を厚切りポテトチップスにふきかけて味付けをしている。この製法により、外はパリッと、中はサクサクの食感に、KGT(K:粉 G:が T:手につきにくい)を実現した。常設店では東京駅のみで販売している。
 この夏発売の「Calbee+×東京ばな奈 じゃがボルダ 牛だしとわさび味」は、丁寧に引き出した“牛だし”のうまみに、信州産わさびがピリリと香る一品。牛テールスープのように牛のうまみがたっぷり染み込んだ出汁に、爽やかなわさびのアクセントを加えた“上品でリッチな牛わさび味”となっている。熟練の技術と自由な発想で、日本料理の本質的な「おいしさ」と「楽しさ」を追求している和食の名店「広尾 小野木(おのぎ)」が味付けを監修し、動物系のだしのコクを「わさび」の清涼感でまとめた。
 とくにこだわったのは“わさび加減”。牛のうまみを存分に味わってもらうため、辛みのバランスを繊細に整えた。牛だしのコクがじゅわ~っと染み出るようなうまみに、わさびの香りが上品に抜ける贅沢な味わいに仕上げている。

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  • 8/5 16:00
  • BCN+R

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