「Girls Planet 999」個人動画再生回数ランキング 江崎ひかるら日本人参加者にも注目集まる<1位~12位>

【モデルプレス=2021/08/04】2021年8月6日夜8時20分より「ABEMA」にて日韓中同時、日本語字幕付きで国内独占無料放送する新たなグローバルガールズグループデビュープロジェクト「Girls Planet 999 : 少女祭典」(以下、Girls Planet 999)で早くも人気メンバーが注目を集め始めている。

◆「Girls Planet 999 : 少女祭典」個人パフォーマンス動画が公開

本番組では、これまでに公式YouTubeにて参加者99名の自己紹介VTRや、公式インスタグラムと公式TikTokにて、シグナルソング 「O.O.O」の注目ポイント「パロ ナヤ!(それは私よ!)」に99名全員がチャレンジする「パロ ナヤ!(それは私よ!)」企画が公開されている。

7月30日に公式YouTubeで公開されたシグナルソング「O.O.O(Over&Over&Over, オ.オ.オ)」の個人パフォーマンス動画では、8月4日時点で、BTSの弟分である韓国の人気ボーイズグループ・TOMORROW X TOGETHERのメンバー・ヒュニンカイの妹であるヒュニン・バヒエが40万再生を突破。2位には同じくKグループ(韓国グループ)のCLC現役メンバー・チェ・ユジンが、3位にはJグループ(日本グループ)のセンターを務め注目を集める江崎ひかるが続いている。

他にもJグループからは、韓国のアイドルグループCherry Bulletの現役メンバーとして活動するメイや、元JYP練習生の坂本舞白が注目を集めているようだ。

◆「O.O.O(Over&Over&Over, オ.オ.オ)」個人パフォーマンス動画再生回数ランキング(8月4日時点)

1.ヒュニン・バヒエ 42万回
2. チェ・ユジン 33万回
3. 江崎 ひかる 15万回
4. スー・ルイチー 13万回
5. フー・ヤーニン 12万回
6. チョウ・シンユー 11万回
7. シェン・シャオティン 10万回
8. シュイ・ズーイン 9.5万回
9. メイ 5.8万回
10. アン・ジョンミン 5.6万回
11. キム・ドア 5.5万回
12. 坂本 舞白 5.3万回

◆「Girls Planet 999」予告映像で競争ルールが発表

先日公開された予告映像では、ついに始まる競争のルールについても説明され、K、C、Jグループの参加者の中から各1名ずつで組まれた3名は、ともに合格または、脱落することが判明した。K、C、J グループごとの対決ではなく、参加者たちはともに協力し最善のチームワークを披露しながら、“ひとつの共同体”として生き残るためにミッションを成功させなければならない。

果たして、このルールは99名の参加者たちへどのような結果を与えるのか…。「グローバルガールズグループデビュー」という夢を叶え、グローバルステージへ立つことになる最終デビュー組のメンバー数はたった9名。その狭き9名への挑戦に注目だ。

◆「Girls Planet 999」とは

「Girls Planet 999」は、日本でも大人気となったドラマ「愛の不時着」や「スタートアップ: 夢の扉」の製作をはじめ、アジア映画初のアカデミー作品賞を受賞した「パラサイト 半地下の家族」の投資制作・配給、そして昨年、ENHYPENが誕生し話題となった「I-LAND」や、IZ*ONEやJO1ら数多くの人気グループを輩出した「PRODUCE」シリーズといった数多くの人気番組を手掛ける韓国のエンターテインメント企業CJ ENMによる、2021年最も注目の新たなオーディションプロジェクト。

応募総数1万3千名の中から日本、韓国、中国の3つの地域で行われたオーディションを通過した各地域33名、合計99名の参加が決定。言語も文化も違うが「グローバルガールズグループデビュー」という同じ夢を抱く99名の、地域を超えた仮想の世界「ガールズプラネット」で繰り広げられる、夢に向けた旅路と成長過程を全12話にわたって送る。(modelpress編集部)

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