矢口真里、“キレキレ妊婦ダンス”披露も有吉弘行「見てらんねえよ」「ひざに年齢出ちゃってる」

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 元モーニング娘。の矢口真里(37)が28日放送の『有吉の壁 真夏の壁芸人グランプリ』(日本テレビ系)に出演。ミニモニ。時代の衣装を着てキレキレのダンスを披露し、ネットで反響を呼んでいる。

 この日、矢口は「アーティストになりきれ!ご本人登場選手権」という企画に出演。お笑いトリオ・ハナコの菊田竜大(34)、秋山寛貴(29)、お笑いコンビ・宮下草薙が4人でミニモニ。の楽曲「ミニモニ。ジャンケンぴょん!」を披露した後、矢口が“ご本人”として登場し、アイドル時代さながらのキレキレのダンスをしながら歌っていた。

 これを見ていた同番組MCの有吉弘行(47)は「見てらんねえよ、矢口」「ひざに年齢出ちゃってる」と矢口に対して指摘。この日の矢口は、ミニモニ。時代の衣装を着用していたが、矢口自身も「もうムチムチ」と衣装がパツパツであると明かしていた。

 現在、第2子を妊娠中の矢口。彼女の振り切ったパフォーマンスに、ネットでは「矢口出てきたけどやっぱプロやな!」「ミニモニ全力で踊る令和の矢口真里めちゃくちゃ可愛い」「37歳矢口真里のミニモニ見れるのめっちゃレア」「久しぶりのミニモニ。でもダンスきれきれだよ」と好意的な反応が寄せられていた一方、「もうホラーや」「なんだか辛い気持ち」「色んな意味でヤバくて面白かった」といった声もあがっていた。

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  • 8/1 18:35
  • 日刊大衆

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