元妻・丸岡いずみは知らない…DMナンパ&離婚直前にも!!有村昆「365日女漁り」雄々しすぎ手口!

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 7月29日、映画コメンテーターの有村昆(45)とフリーキャスターの丸岡いずみ(49)の協議離婚が成立したことが明らかになった。

 2人は連名で所属事務所を通じて、都内区役所に離婚届を提出したことを報告。「二人で話し合いを重ねた結果、お互いの生き方を見つめ直すために別々の道を歩むこととなりました」(原文ママ)と説明した。

 そして、「私たち二人にとっては子供はかけがえないのない宝ですので、今後とも協力して子育てにあたっていく所存です」とした。

 有村と丸岡は2012年8月に結婚。2018年1月に代理母出産で男児をもうけている。子どもの親権は有村が持つという。

 そんな有村については、5月14日発売の『FRIDAY』(講談社)が報じた“不倫未遂”が記憶に新しい。

 有村はセクシー女優に会えることがウリの「コンセプトバー」でキャストとして働くスレンダー美女に「君の彼氏になりたい」「奥さんと彼女は別物」などと熱い口説き文句を連発。

 その女性とケーキバイキング付きの新宿・歌舞伎町の大人のホテルに入ることには成功したものの、最後まですることはできずに終わった。が、肉体関係を断られると、有村は突然ズボンを脱いで下半身を“ボロン”と見せつけてきたというから驚きだ。

 有村は『FRIDAY』の問い合わせに対し、「軽率な行動をとったことを反省しています」と謝罪。その後は芸能活動を自粛し、全レギュラー番組から降板している。

■DMナンパで24時間手あたり次第

 さらに5月20日発売の『女性セブン』(小学館)でも有村の“余罪”が明らかになった。

 東京・六本木のスタイリッシュなダイニングバーで、有村は20代前半ほどの女性を前に「バンバン遊ばないと!」と熱弁し、妻とは“レス状態”で「4年はしていない」といったことを話していたという。

 有村は女性の体のことを執拗に質問したり、自分の夜のテクニックを自慢気に語ったりと、映画をプレゼンするときのように下ネタを連発していたというから、周囲にいた客も困惑したことだろう。

「一連の報道から約2か月半で離婚にまで至ってしまったわけですから、当然ながら、週刊誌報道が離婚の大きな理由の1つでしょうね。有岡さんの数々の醜態に、丸岡さんも愛想が尽きたというところではないでしょうか。

 ただ、彼の女性関係について全部は耳に入ってはいないはずです。有岡さんは本当に手あたり次第、365日24時間、ところかまわず女性を口説くような人ですからね……」(芸能プロ関係者)

 前出の『女性セブン』によると、有村は日頃から下ネタを大声で話し、女性を口説きまくっており、週刊誌が探れば“余罪”はいくらでも出てくるというが……。

「本当にすべてをしゃべっていたら日が暮れてしまうほど、枚挙にいとまがないんです。芸能界でも女優、タレント、モデル、インフルエンサーなどなど、ありとあらゆる女性を口説いていたといいます。たとえば、舞台で共演した女優を誘ったり、番組で共演したタレントをその場で口説いたりというのは日常茶飯事。

 さらに、“対面”だけには止まらず、有村さんはインスタグラムのDM(ダイレクトメッセージ)でもナンパしていたというから、驚きです」(前同)

■「奥さんが一番大事、2番が子ども」

 2020年5月の『週刊文春』(文芸春秋)に“4WD不倫”を報じられた俳優の原田龍二(50)も、同年9月の『週刊新潮』(新潮社)に不倫が報じられた東京五輪・競泳日本代表の瀬戸大也選手(27)も、インスタのDMから女性と不倫関係に発展している。

「有村さんもとにかく女性が好きなので、共演者の女性に声をかけるというのはまだわかります。しかし、インスタのDMでのナンパは、本当にキリがなくて無限ですよね。時間の制限がないので、それこそ24時間、女漁りをしているような状態と言えそうです。

 たとえば、インフルエンサーやタレントの卵などは、有村さんにインスタをフォローされるだけで嬉しいでしょうし、DMで食事に誘われたら“ブレイクのチャンスになる”と考えて、誘いに乗ってしまいたくなりますよね」(前出の芸能プロ関係者)

 有村といえば、不倫未遂報道前にはテレビやラジオに複数のレギュラー番組を持ち、“文化人”として映画を解説していたような人物。DMで誘われた女性にしてみても「まさか変なことはされない」と思っても仕方がないだろう。

「しかし、有村さんは女性を前にすると、いきなり“カウンセリング”を始めるのだそうです。“夜の営みで悦びを感じたことはある?”と質問し、女性が“ない”と答えようものなら、“君は人生を損している! 今日から君は生まれ変われる!!”と言って、大人のホテルや別宅に女性を誘うのだといいます。まぁ、そんなやり方ですから、成功率は低かったみたいですが。

 それだけではありません。有村さんは下半身に関しては、かなり奔放で、過去にはセクシー男優を交えて複数で遊んだこともあるとか。さらに、今回の離婚発表の直前にも、普通に女性を交えて遊んでいたそうですからね……。懲りないというか、ただもう、有村さんの中では“自分の結婚生活は終わった”という心境だったのかもしれませんね。

 そんな有村さんですが、女性を口説く際には“奥さんが一番大事、2番が子ども”と明言し、目の前の女性が一番だとは決して言うことはなく、恋愛感情はいっさい介在させないといいます」(前同)

 有村にしてみたら、女性と大人の関係になることは、スポーツやレジャー、そして単なる快楽だったのかもしれない。

「こんな話をすべて丸岡さんが聞いたら、より衝撃を受けてしまうのではないでしょうか。今後、有村さんが新たな女性ファンを獲得していくのはなかなか難しそうですよね。ただ、その規格外のバイタリティに、一部の男性からは“すごすぎる”という評価の声も上がっているといいますよ」(同)

 雄々しすぎる男・有村。丸岡とは離婚となってしまったが、今後のエネルギッシュな活躍に期待したい!

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  • 8/1 7:52
  • 日刊大衆

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