指原莉乃にしか見えない友達「アミコちゃん」とは いとこがエピソード明かす

【モデルプレス=2021/07/25】タレントの指原莉乃が、24日放送の日本テレビ系バラエティ番組「1億3000万人のSHOWチャンネル」(土曜よる9時~)に出演。故郷・大分時代を知る人たちから、意外な素顔が明かされた。

◆大分には「指原街道」も アイドルとの出会いは小学生

故郷・大分では、指原のポスターがずらりと並んだ通称「指原街道」まであるほど絶大な人気を誇る指原。そんな指原を生まれた時から知るいとこからは、小さい頃から「めちゃくちゃかわいかった」指原と、アイドルの出会いについて証言が。

小学校に入学した頃からモーニング娘。やハロー!プロジェクトに興味を持つようになったという指原。そのうちに、小学校から帰宅するとまずはパソコンを立ち上げてモーニング娘。に関するサイトをチェックするほどのオタクになっていったのだという。

さらに、中学時代にお世話になった塾の先生からは、芸能界とは縁の無さそうな「普通の明るい女の子」だったという証言が。番組では「15番、指原莉乃です」と指原が15歳でオーディションを受けた時の映像も登場し、指原が大照れする場面もあった。

◆誰にも見えない指原の友達「アミコちゃん」とは

また、指原のいとこからは、子供の頃指原には「アミコちゃん」という見えない友達がいたというエピソードも明かされた。

おままごとやかくれんぼを指原が「アミコちゃん」としているものの、周囲の人には誰にも見えず、靴を買いに行った際に「アミコちゃんの履いてる靴がほしい」「この靴!この靴!」とダダをこねたことすらあるという。「アミコちゃん」の思い出話に指原は大笑い。一方スタジオからは揃って「怖い…」と声があがっていた。(modelpress編集部)

情報:日本テレビ

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  • 7/25 10:39
  • モデルプレス

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