進化を止めないエロスクイーン 森咲智美、リミッター破壊の過激さは他の追随許さず

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上からB89・W58・H88(cm)という圧倒的なスタイルにど派手のフェイス、そして他のグラドルを圧倒するエロすぎるシーンの連続で"日本一エロすぎるグラドル"として大人気の森咲智美。


グラビア界のトップクイーンでもある彼女だが、現在は自身の Instagram のフォロワー数が驚異の430万人を超えるなど、国内にとどまらず海外でも注目を集めている。その彼女が今年で早くも2本目となるDVD『Adult Channel』(竹書房)をリリース。ファンの期待を裏切らない品のあるエロスを披露するなど、興奮度はこれまで以上に高い内容だ。


DVDを発売する度にエロすぎるグラビアのシーンを披露して楽しませてくれる森咲。今作もその例に漏れず、過激さはリミッターを優に超えている。今回は全体的なストーリーはなく、各チャプターで設定が変化するオムニバス形式。カメラマンの被写体となるシーンがあれば、バニーガール、道着を着用しての柔道シーン、さらには夜ベッドにキャンプ女子など様々なシチュエーションが展開されていく。


冒頭はアウトドアの衣装を着用して笑顔でカメラに目線を向けるも、テントの中では水着へと展開していき、水着をズラすなどセクシータイムがスタート。息遣いも激しく、冒頭から一瞬たりとも見逃せないシーンが続く。次はセクシーバニーの格好をして自慢のスタイルをアピール。着用した水着は超Y字形水着で布の面積も少なく、肌の露出も最高だ。Gカップの膨らみはもちろん、下半身もかなりの際どさで、ギリギリに攻めたグラビアのシーンといえる。そしてあろうことか、カメラの向こう側にいる男性ファンのベルトを緩めて疑似的なシーンを披露。危険水域はリミッター超えだ。


お風呂のシーンではカメラ目線で自ら身体を洗う。こちらは下着風水着と森咲にしては普通の水着だが、カメラが森咲のボディに急接近。さらに浴槽にこすりつけるなど、刺激的すぎる。その激しい腰つきはぜひとも抑えたい。柔道のシーンでは道着を脱がされてふんどしスタイル。こちらは師範代と思われる男性にマッサージをされるのだが、あまりの気持ちよさに息遣いも荒い。最終的にはエアベッドシーンに突入するが、グラビアDVDとしては最終形だ。メイドのシーンでも同様なシーンが見られ、運動のシーンでは激しい腰振りも興奮度が高い。お風呂の洗いあいを挟み、夜ベッドでは両手と身体を拘束されたままマッサージ機を身体に当てられる。「やめてください…」という戸惑いの表情とは裏腹に、シーンが進むにつれて恍惚の表情へと変化していく森咲。もはやグラビアDVDの枠は超えており、商品説明に書かれていた「品のあるエロス」というよりも、最高のエロティズムがここにある。


森咲のDVD発売記念イベントは7月23日(金)、東京・秋葉原の書泉ブックタワー 9Fで開催の予定。直前のチェックをお忘れなく。

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  • 7/18 9:00
  • dwango.jp news

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