思い出したくない!!若い頃の恋愛でありがちな【黒歴史】3選!

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若い頃は恋愛経験も少ないため、恋愛で大きな失敗をしてしまうこともあります。その失敗の中には、成長してから思い出すと黒歴史と言わざるを得ないような恥ずかしい失敗もあるでしょう。
では、多くの人はどのような失敗を黒歴史だと思いがちなのでしょうか。これ以上黒歴史を増やさないためにも、周りの人の黒歴史から学んで自衛しましょう。


頻繁にアドレスを変更

メールで連絡を取るのが普通だった頃は、恋人ができるたびにアドレスを変えていたという人も少なくはありません。「〇〇-love-forever」のようなアドレスにして、別れたら元に戻すという学生時代を増やした人も多いのではないでしょうか。
最近ではメールアドレスを使う機会も少ないのでそうした黒歴史を持つ人も少ないですが、アドレスではなくても恋人ができるたびにLINEやSNSのアイコンをツーショットに変更する人は多く、あまりにも頻繁だと周りの人に苦笑されていることもあります。


尽くしたつもりが都合の良い存在に

相手に対するアプローチは、恋愛経験の少ないうちはなかなか上手にできないものです。そのためアプローチをしているつもりが尽くしただけで終わってしまい、相手の中で都合の良い存在になって終わるということもあるでしょう。
自分では「恋人まであと少し」と思っていても、単に暇つぶしをしたい時に都合の良い存在にしかなれず、後から気付いて黒歴史になるということもあるでしょう。


脈なしを脈ありと勘違い!

多くの人が持っている黒歴史は、全く脈がないのに脈ありだと勘違いして、恥ずかしい行動をとるというものです。相手に冷たくされても「照れてるだけ」と都合の良い解釈をして、アプローチをやめないということもあるでしょう。
もしかしたら「相手の告白はまだかな」と見当違いの待つ姿勢を見せて、周りに話していたと言う人もいるかもしれません。相手の気持ちを見抜くことができないのも、恋愛経験が少ない時だからこその黒歴史です。


恋愛の黒歴史は誰にでもある!?恐れずチャレンジを続けよう!

恋愛の黒歴史は、多かれ少なかれ誰でも持っているものです。中にはここで紹介した以上の黒歴史を持っている人もいるでしょう。
経験が少ないうちは誰もが経験することですので、黒歴史を過度におそれすぎずチャレンジを続けていきましょう。(土井春香/ライター)(ハウコレ編集部)

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