私ってキープ? 彼氏にとって「都合のいい女」だと気づいた瞬間vol. 3

大好きな彼の“1番”でいたい! と思うのは当然のことよね。ですが世の中には「都合のいい女」を2番目にしてキープするというゲスな殿方もいます。
本命彼女だと思っていたのに、「実はキープにされていた!」と最悪な経験をしたことがある女性たちから「彼氏にとって都合のいい女」だと気づいた瞬間を教えてもらいました!

いつも割り勘・奢らされる

男性がデートで奢るのが当たり前という訳ではないですが、大好きな女性の前では「見栄をはりたい!」と思うもの。本命の彼女には「少しでも奢りたい」と思うけれど、どうでもいい女性の場合は「割り勘、奢ってもらう」とデートの費用を抑えます!

・「年下だから仕方ないと思っていたけれど、最初のデートから『ごちそうさまでした!』と奢らされて、そこから毎回のように私が支払い。これっておかしくない? と思っていたのですが、やっぱり他に彼女がいた。そっちの彼女には貢いでいたので腹立つ!」(26歳・保育士)

・「いつも『ちょっと金欠だから』と言ってきて、こっちがごちそうしていたのに、自分の洋服を買ったり、ひとりのときはスタバに行ったりして『お金あるじゃん』ってなった。本命彼女以外にはお金をかけたくないって本当ですね……」(28歳・外資系メーカー営業)

▽ そもそも本当に好きな女性にだけ金銭的な負担をかけようとは思いません! 都合のいい女だからこそ、デートのコストをできるだけ抑えようという魂胆。やたらお金を出すことをしぶる場合はキープにされているかもしれません!

次回も「彼氏にとって“都合のいい女”だと気づいた瞬間」をご紹介します!

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  • 女子力アップCafeGoogirl

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