ずっと隣にいてほしい…♡「愛される妻」の共通点4つ

いつまでも旦那さんから溺愛されている奥さんって素敵ですよね。
では、「愛される妻」には、どのような共通点があるのでしょうか?

ラブラブな夫婦関係を続けるためにも、「愛される妻」を目指していきましょう。

(1)自然体でいる


女磨きを怠らず、料理など家事を完璧にすることが「愛される妻」としていませんか?
もちろんそれも大切ですが、それでは夫は息苦しさを感じることもあります。

なぜなら、完璧な妻に合わせて完璧な夫を求められているようで、緊張感のある生活になるから。
それよりも、自然体でお互いが心地よく感じる場所を作るほうが大切です。

(2)支配しない


夫に対して不満に思うこともあると思います。
しかし、自分の思い通りになるようにコントロールすることはNG。

お互いに元は他人同士なので、譲り合わなければいけない部分もあります。
「愛される妻」は、夫を支配せずに、二人の意見をすり合わせるよう努力しています。

(3)言葉で伝える


言わなくてもわかって欲しい……、感謝や愛情などを伝えなくてもわかってもらえると思っていませんか?
言葉で伝えなければ、伝わらないこともあります。

「愛される妻」は、「ありがとう」や「好き」はもちろん、夫からして欲しいことも伝えるようにしているもの。
察する能力は人それぞれなので、自分ができるからと夫にもそれを求めてしまわないように気をつけましょう。

(4)適度な距離感


いつも一緒にいることが、ラブラブの条件とは限りません。
お互いの趣味や一人の時間を尊重することも、居心地のよい夫婦関係を作るためには大切なことです。

一人の時間を尊重することは、お互いの信頼関係がなければ成立しないもの。
「愛される妻」は、適度な距離感をもつことで、一人の時間も二人の時間も同じように大切にしています。


ラブラブな夫婦関係を築くには、もちろん妻一人の努力ではなく、二人の協力が必要です。
自分ばかりが頑張っていると感じるなら、少し目線を変えて「愛される妻」を目指してみませんか?

(恋愛jp編集部)

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