トーク番組にレギュラー出演の超人気モデルXにコカイン&MDMA疑惑が浮上! 事務所とケンカし…

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 芸能界でも名の知れた事務所をケンカ別れして別事務所に移籍した女性タレントXに。早くもコカインやMDMAを使用して遊び回っているという噂が飛び交っている。

 Xは人気タレントが司会を務めるトーク番組にレギュラー出演していたが、噂が広まると局側が問題視するようになり、昨年秋に番組を降板した。現在もタレント業やモデルなどをしているが、明らかに仕事は減っている。自宅は麻布十番にある豪華マンションとされるが、その生活費などはどこから出ているのであろうか。

「Xの姿が、今年6月に新規オープンした個室のある会員制バーで目撃されています。その日はオープン初日で招待客だけだったのですが、Xはそこの個室でコカインを吸いながら踊りまくっていたという話です」(スポーツ紙記者)

 Xはレギュラー出演していたトーク番組の出演者の中でも、比較的年齢が高く、出演歴も長かった。そのため、女性出演者をまとめる一人でもあったという。

「実はあの番組の出演者の中には、コカインで元カレが逮捕され、本人もコカイン摂取を疑われて警視庁組対五課に事情聴取されたという経歴のある女性タレントがいました。本来ならテレビ出演を控える立場なのですが、幸いなことに無名タレントだったため、何のお咎めもなしにテレビに露出をしています。その女性タレントの元カレに違法薬物であるコカインを仲介したのが、実はXだったと言われています」(前出スポーツ紙記者)

 つまり、Xは違法薬物であるコカインやMDMAの使用者であり、売人でもあるという立場なのだろうか。

「あの番組を昨年秋に降板したのはXだけではありません。あるスタイリストも出入り禁止を言い渡され、番組はおろか局にも出入り禁止となりました。Xはこのスタイリストを通じて違法薬物の受け渡しをしていたとされています」(前出スポーツ紙記者)

 Xは違法薬物の売買を仲介して金銭を得ていて、それは今も続いているという。

「その資金で麻布にオープンしたバーにも出資したのですが、その店は業界人専門の会員制バーをうたっていますが、怪しげな人間しか出入りしていません。警視庁も六本木周辺で問題となっている不良外国人がその店に出入りしていることに注視して、張り込みなどを続けているはずです」(前出スポーツ紙記者)

 違法薬物の噂が絶えない芸能界。六本木の不良外国人の摘発に本気を入れ始めた警視庁の捜査の網に、不良外国人と繋がりが噂されるXは引っ掛かるのであろうか。

  • 6/14 7:00
  • TOCANA

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